2017年2月12日日曜日

ホットパッチ機能はLinuxがリード

こちらの記事に、ありますように、稼働中のパッチを当てる機能については、とうとうとUNIXを抜いたようです。
ホットパッチとは、システムの稼働中にOSカーネルに更新ファイルを適用する機能です。
昨今では、LinuxがISPなどでも多く使われていたり、企業の基幹システムの一つとしても使われるようになってきたこと、そしてその結果として使用している側からの声としては止めずにパッチを当てたい、という当然の声が出てきますので、それにこたえただけという見方もありますが、これがオープンソースとして使用できるのでは、非常に嬉しい限りです。

今後も、是非引き続きUNIXを否、某OSのデスクトップ使用率に肉薄するまでに迫ってほしいと思っています

それから、遅まきながら、カーネル4.4.48が出ましたのでの、早速インストールして使用しています。
まだサブPCにしか入れていませんが、これから徐々に自宅のマシンに入れていく予定です。

ちなみに、こちらも非常に安定稼働しています ! !


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