2017年1月29日日曜日

Pocket WiFi GL10P SIMロック解除後のイオンSIM搭載 !

以前、GL10PのSIMロック解除をしたことを書きましたが、急遽出番が必要となり、値段と即日開通が可能なイオンSIMを導入しました。

いろいろ調べて、DOCOMO回線の実績があるようなので、イオンのデータ4GBプランで、タイプ2(詳細はこちらをご覧ください)、月額980円を選んでみました。

最初は、なかなか設定しても接続できずに苦労しましたが、プロファイルの設定で、もともとデュアル対応(ただしSIMカードは1枚)のため、プロファイルは2つ設定するところがあり、一番上にてせってしていたのでNGでした。
工場出荷時設定に戻して、2番目のプロファイルに新規登録したら、あっさり繋がりました。

もっとも、LTEではなく3G回線(DOCOMO)なので遅いのですが、まぁタブレットでニュースが見れればそれでよしという状況なので、これでも十分。

値段もお手頃価格なので、利用価値有りですね。

ちなみに、本GL10PのSIMロック解除はWindowsのブラウザからHTMLのコードを書き換えて、無料のSIMロック解除の方法でもできるとの情報がありますので、(ツールを使用する場合は、有料でありますが、Windows 7のみしか対応できないようです)、こちらもオススメかと思います。

さて、モバイルライフを更に充実していきたいと思います !


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2017年1月23日月曜日

カーネル4.4.44を入れました !

我が家のUbuntu 16.04 LTS及びLinux Mint 18.1にカーネル4.4.44を入れました。
ここ最近、リリースされる期間が頻繁にあるので気になりますが、枯れていく方向にあるので良しとしています。

今回は
・pinctrl: sh-pfc: Do not unconditionally support PIN_CONFIG_BIAS_DISABLE
・powerpc/ibmebus: Fix device reference leaks in sysfs interface
・bus: vexpress-config: fix device reference leak
・blk-mq: Always schedule hctx->next_cpu
・ACPI / APEI: Fix NMI notification handling
・btrfs: fix error handling when run_delayed_extent_op fails
・btrfs: fix locking when we put back a delayed ref that's too new
・x86/cpu: Fix bootup crashes by sanitizing the argument of the 'clearcpuid=' command-line option

等などです。

現状、安定してどのマシンも動作していますので、個人で利用されている方には新しいカールネルーの交換をお勧めいたします ! !


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2017年1月17日火曜日

カーネル4.4.43がリリースされました !

つい最近この間、カーネルを4.4.42へ更新したばかりですが、4.4.43がすぐ出てきたということは、何らかの急ぎの対応が必要であったことを意味します。

ということで、メインのデスクトップPCのUbuntu 16.04.1 LTS MATEへ、早速カーネルのソースをコンパイルしてインストールいたしました。

では、changelogを見てみますと、
・mm/init: fix zone boundary creation
・ALSA: usb-audio: Add a quirk for Plantronics BT600
・spi: mvebu: fix baudrate calculation for armada variant
・ARM: OMAP4+: Fix bad fallthrough for cpuidle
・ARM: zynq: Reserve correct amount of non-DMA RAM
・powerpc: Fix build warning on 32-bit PPC
・ALSA: firewire-tascam: Fix to handle error from initialization of stream data
等など

ARM系やPowerPC 32Bitアーキテクチャのところが、これを使っているユーザーにとっては、今回の対応は助かったことと思います。

まだインストールして、いろいろと試してみてはいませんが、毎度のことながら、我が家の環境では不具合が発生していないので、非常にラッキーかと思います。

引き続き、カーネル面テナーの方には、4.4系のサポートをお願いしたいと思います。

ところで、最近K9copyをUbuntu 16.04LTS版でダウンロードしてインストール後トライしてみましたが、まともに動作しませんでした ;

このあたりは、近日中に、どのような現象が生じたか、レポートしたいと思います。

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2017年1月16日月曜日

Linuxのファイルシステム XFS と JFS

現在のところ、我が家のLinuxマシンは、XFSまたはJFSのどちらかを使っています。

どちらかといいますと、XFSが5マシン、JFSが1マシンという構成です。
そもそもの生い立ちと特徴は、こちらをご覧になっていだければ、アウトラインがわかるかと思います。

では、性能を数値化したものがどこかにあるのか、といいますと探しましたがなかなか見つからないのが現状です。

ただ、体感的に、古くなったカーネルのソースコードの入ったディレクトリをまとめて削除する時に、圧倒的に時間がかかったのが、JFSの方でした。

だからJFSはダメなのかといいますと、全くそんなことはなく、上記の参照先でも書かれているように、もともとはIBMのAIXというUNIXが使用していた実績のあるファイルシステムなので、ある意味では、非常に安心して使えるファイルシステムです。

では、XFSはといいますと、今はなきシリコングラフィックス社ののマシンで使われていたファイルシステムで、ハイエンド向けのファイルシステムとなっており、こちらもよいと思います。

最近では、RHELで、XFSがデフォルトになったこともあって、徐々に今後は増えていくものと思います。では、どのような時に、どのファイルシステムを選べばよいか、迷うことになると思います。
答えは、こちらにも書かれていますが、

"性能はカーネルのバージョンやディストリビューションで変わるため、採用を検討するには実際に利用するバージョンとディストリビューションを特定してからベンチマークを実施した方がいいとみられる。"

につきるようです。
回答になっていませんが、RAIDシステム構成(RAIDいくつの構成)にするのか、シングルでHDD一つで使うのかを選択して、実際に試してみること、これが良いとのことのようです。

ただし、言えることとして、ext2fs,ext3fsはすでに過去のものであるので、ext4fsを基準に、使用する容量、書き込み/読み込み/削除などを試してみるのがよいのでしょう。

ただし、一般的に使うのであれば、一つのヒントとしてRHELがXFSをデフォルトにしたことを踏まえて、今後はXFSで使い続けるのもよいと思います。

今回は、情報がなかなか見つからなかったこともあり、大した内容ではなく申し訳ございませんでしたが、引き続きファイルシステムの性能比較を定量的に測定した情報を見つけてお知らせしたいと思います。


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2017年1月15日日曜日

Linux Mint 18.1 Serenaにカーネル4.4.42を入れました

カーネルを4.4.41へ変更したばかりですが、早速4.4.42がリリースされましたので入りました !
今回は、
・usb: gadget: composite: always set ep->mult to a sensible value
・Revert "usb: gadget: composite: always set ep->mult to a sensible value"
・tick/broadcast: Prevent NULL pointer dereference
・drm/radeon: Always store CRTC relative radeon_crtc->cursor_x/y values
・cx23885-dvb: move initialization of a8293_pdata


ということで、インストールしましたが、相変わらず安定して動いています。
引き続きカーネル・メンテナーの方々には、頑張っていただきたいと思います。




ところで、カーネル4.8.17がEOLを迎えました。
以後、次の4.9系に引き継がれるか否かは今後の動きを見てからになりそうです。

さて、他のPCにも4.4.42を入れることにしますか !



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2017年1月14日土曜日

Ubuntu 16.04LTS MATE版へカーネル4.4.41を入れました

あいかわらず、4.4系のカーネルがリリースされるたびに、カーネルを更新しています(笑)
今回は、changelogを見ますと
・net: mvpp2: fix dma unmapping of TX buffers for fragments
・sg_write()/bsg_write() is not fit to be called under KERNEL_DS
・kconfig/nconf: Fix hang when editing symbol with a long prompt
・target/user: Fix use-after-free of tcmu_cmds if they are expired
・powerpc: Convert cmp to cmpd in idle enter sequence
などなどです。

現状、とても安定して動いていますので、引き続きカーネルメンテーナーの方々には頑張っていただきたいと思います。

それからも最近気がついたことですが、ファイルシステムxfsとjfsについて、あまり体感速度を意識したことはなかったので気にならなかったのですが、古くなったカーネルソースを一気に大量削除した際、体感できるほどの差がありました。

よくSSDにしますと、体感速度は上がり快適に使えるという話は聞きますが、ファイルシステムも同じことが言えると思います。とはいえ、遅いのはそれなりのファイルシステムの構造上の仕組みから来ていることなので、遅い=ダメではなく、個人的には何かフリーズした際にも遅い=堅牢ゆえに安心という図式があります。
ファイルシステムについては、ext4fsがデフォルトととして使われている方が多いと思いますが、次回はファイルシステムについて少し掘り下げて調べて行きたいと思います。


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2017年1月13日金曜日

企業に広がるオープンソースストレージ利用

ITmediaによりますと、データセンターでは多数のフリーソフトやオープンソフトウェアが利用されていおり、「Microsoft Azure」すら、一部のLinuxディストリビューションをサポートするほどになっている現状を鑑み、今後も広がりを見せるであろことを記載されています。
私自身も、全く同じ意見で、いまやスーパーコンピューターでさえLinuxがのっている時代、またデータセンターやISPでもほぼLinuxが独占しているのではないでしょうか。
Googleでさえ、Linuxをベースとしたサーバーを活用していますので、この傾向はますます広がりつつあると思います。
費用対効果を考えますと、やはりオープンソースの選択は最善ですし、昨今はサポートをするIT企業も増えてきたこともあり、この傾向は、前述と重複いたしますが、間違いなく増えていくと思います。
個人的には非常に嬉しい限りですが、願わくばデスクトップでの使用率も増えていってほしいところです。

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2017年1月12日木曜日

ドライバレスでのプリンタ対応について

gihyo.jpから、Linuxに接続するプリンターについての一つの試みを紹介している記事ありました。
我が家もそうですが、購入する際に、どうしてもプリンターがUbuntuやLinux Mint,Debianに対応しているか否かを調べた上で購入しているのが現状です。
しかしながら、プリンターとのやり取りを見直して、各種モバイル環境で利用される印刷プロトコルを転用したものを実装して印刷環境を作る試みをする内容です。
確かに、一見便利そうですが、写真の印刷やスキャナーなどを使う場合はどうなのか、非常に機になりました。
我が家では、EPSONの複合機PX-046Aをプリンターとスキャナーとして無線LAN経由で使っています。クライアント側はWindows,Mac,Linux(Ubuntu,Mint,Kali Linux2016)が混在していますが、問題なく使えています。
同じようなことができるのであれば、いろいろなディストリビューションへと広がることを期待したいです。

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2017年1月11日水曜日

開発者の「Mac離れ、Linuxへの移行」が進んでいる?

exciteニュースから、どうも開発者はMacからLinuxへ移行をしているような記事が書かれていました。理由としては、Apple IDの不便さ、メモリやバッテリ、ストレージの交換が行えない構造になっている点などを上げていますが、どうもされだけではないような気がします。
私の周りでも、そのような話は聞いたことがないので、これはあくまでもMacを使ってLinuxその他オープンソースの開発をする方々が増えて来ているということなのでしょう。
もっとも、iPhoneユーザーとMacユーザーが同じ人物で、両方うまく情報を共有しつつ使っていたりするのを聞いたりしていますので、日本ではまだ見られない現象かと思います。
とはいえ、数年後には変わっているかもしれませんね。
このあたりは、エンジニアの背景も考慮に入れて、今後も見ていきたいと思います。
ちなみに、私はWindowsのノートPCをLinux専用マシンにしてしまっていますw

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2017年1月10日火曜日

Linuxの広がりに対する大きな責任

ZDNetによりますと、今やいろいろな分野で非常に多く使われているLinux(私が使い始めた頃には、ここまで広がるとは思いもしませんでしたw)について、それに伴う広範囲な責任が伴うことを警鐘しています。
昔は、使用している人たちが、開発者が多く、自分たちで不具合を対応したりしていましたが、昨今は、Windowsと同じくOSとして使用している人たちが非常に多いため、不具合が見つかっても対応できるプログラマーやエンジニアが不足している現状があるとのこと。
裏を返せばそれだけ裾野が広がってきている証ではありますが、このあたりは営利目的で対応している企業から参加しているエンジニアを除く、その他大勢のエンジニアは、時間などの制約を受けて対応がなかなかできていないとこのとですが、非常に重要なものに対しては、利用者自ら対応して情報を提供したりしていることもありますとおり、この点ではオープンソースであるがゆえの利点が生かされているので、とても素晴らしいことと思います。
とはいえ、相変わらずカーネルは機能が増えてきて、ソースコードが膨大になっており、今後もLinuxの開発エンジニア不足は続きそうな状況です。
もっとも、Linuxのエンジニアだけでなく、IoTやAI、金融関係ではFinTechなども人材が不足していると思われるため、今後はよりエンジニア不足となる傾向かと思います。
かくいう私も、できるならば是非参画したいところですが、どうしても現在の仕事に拘束される時間が長く、ソースコードを見る程度しかできません。
定年後は(笑)、時間ができるかと思いますので、そのあたりから少しでも貢献できるようにしたいと思います。

とはいえ、そもそも年金だけで生活できない日本の状況では、定年の年齢が更に引き上げられそうだったり、そもそも高齢者の定義である年齢のボーダーラインも引き上げられることから、年金の支給時期も合わせて引き上げられる可能性があり、支給される金額も生活できる範囲内ではないため、いわゆる「死ぬまで働く」ことを余儀なくされているような気がしてなりません。話題がずれてしまいましたが、ここは日本の政府としては、本腰を入れて対応をしていただきたいところです。


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2017年1月9日月曜日

自動車にも利用が広がるLinuxとオープンソース !

ZDNet「自動車にも利用が広がるLinuxとオープンソース」にも記載がありました、昨今のクルマの自動運転につきまして、Linuxやオープソースを用いてるケースが増えているようです。
日本メーカーとしては、トヨタ自動車、マツダ、スズキ、本田技研工業、日産自動車が上がっています。
どのような形で実装されて使われるか分かりませんが、組込みシステムなどにも実績があるため、今後の動向は要注目かと思います。
ちなみに。ラズベリーパイ等の安価なLinuxボードも組込機器の分類に入るかと思いますので、今後裾野が広がりそうです。


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2017年1月7日土曜日

カーネル4.4.40がリリースされました !

カーネル4.4.40がリリースされました。
早速メインのデスクトップPCにインストールしているUbuntu16.04.1LTSへインストールいたしました。
今回は、
ppp: defer netns reference release for ppp channel
・driver core: fix race between creating/querying glue dir and its cleanup
・xfs: set AGI buffer type in xlog_recover_clear_agi_bucket
・arm/xen: Use alloc_percpu rather than __alloc_percpu
等など

xfsについては、現在使用しているファイルシステムなので、枯れていくのは嬉しい限りです。

カーネルパッケージの作り方はネットを探すと、いろいろと見つかりますので、そちらをご覧ください。
もし、迷う場合は、検索をかける際に  linux-image linux-headers deb 等をキーワードに入れて検索しますと、カーネルコンパイル終了時に、
linux-headers-XXXX.deb
linux-image-XXXX.deb

の2つのパッケージファイルが表示されるページを探して下さい。

もし見つからない場合は、私が使用している方法を記載したいと思いますので、ご要望がありましたらコメントをいただければと思います。


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2017年1月4日水曜日

デスクトップOSとしては、まだまだWindowsに負けていますね

こちら、マイナビニュースに、Windows 7/10/XPのOSが増加しています。
しかも、Linuxと比較すると・・・・
比較するのも悲しくなる現実があったりします。
(ちなみに、私が使用しているWindowsマシンはノートPC1台のみ、あとのノートPC3台、デスクトップ3台は全てUbuntuとLinux Mint、そしてKali Linux 2016です。)
肩を並べている(言い方としては微妙ですが)MAC OSといいところかと思います。
これは、Windows 10へとシフトしていることがひとつ要因として言えると思います。
さすがに、XPは既に過去のもの、Windows 7はまだまだ企業でもたくさん使用していることもあり、Windows 10への移行はかなりリスクがあると思われます。
未だにWindowsのデスクトップPCの独占は崩せませんが、少しでもLinuxのデスクトップOSが増えることを願いたいと思います。

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2017年1月3日火曜日

radiko.jpが使えなくなりました(解決 !)

何気に、最近ご無沙汰いたしましたネットでのラジオを聞きたくなり、radiko.jpを聞くべく悪性しましたところ、なんと聞こえなくなっていました。
以前までは聞こえたのですが・・・

そこで、synapticを見て、flash関連のプラグインが入っていることを確認。
うーむ、かくなる上は、直接Adobeからflash 64bit版(tar.gz)をダウンロードを行い、ローカルのどこでもよいので展開して、libflashsupport.soのファイルを取りだし、以下を実行。

$sudo mv libflashsupport.so /usr/lib

更に、Chromiumの設定で、以下のFlashの設定をしてください。
















そして、chromiumを再起動 !

問題なく使えましたw

もし、同じような現象にハマったら、是非試されてください。


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2017年1月1日日曜日

Linux Mint 18.1 Serena がリリースされました !

Ubuntu 16.04 LTS版をベースにした、Linux Mint 18が先にリリースされましたが、少し間をあけて、Linux Mint 18.1 Serenaがリリースされました。
私も少し前から気になっていましたが、せっかくの正月休みなので、何かあっても良しとして、早速アップグレードして動作を確認中ですが、今の所特にアップグレードしたことによる問題は出ていません。

詳しいことは、ZDnet Japan にも記載が書かれていますので、そちらを参照していただければと思います。

ちなみに、現状渡しの環境では、18でMATEを使っていたこともあり、18.1もMATEのままでした。
またアイコンも引き継がれていたので、一安心です。

現状は、Cinnamon版とMATE版のみのようですが、今後は他のものも出てくるとのこと。

特筆点は、今回のバージョンから、Linux Mintでも非常に簡単な手順で自動アップグレードが可能になったことかと思います。
またセキュアブートでWindowsとも共存できるようなので、こちらも推薦したいところです。

サクサク動く、Ubuntuと互換性があるMintはやはりいいですね。

それから、カーネルは、Mint 18のときにインストールした4.4.39のままです。
Mintユーザーには、是非アップグレードをおすすめいたします !

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