2011年8月30日火曜日

CentOS 6.0とUbuntu 10.04.3のカーネルのバージョンが同じとは

情けない話、つい先ごろ両方調べて見たところ、CentOS 6.0とUbuntu 10.04.3 LTSのかーネルのバージョンは2.6.32で同じであった. . .orz
※厳密に言うと、その後ろに付く番号は異なっていますが。
これは何かの偶然か、auのIS11S Xpreia acroも同じ。
カーネルとしては、安定しているバージョンなのだろうか。
2.6.38以上になると、例のわずかなステップを追加しただけで、ディスクトップとしての動作が良くなるという処理が入っているので、こちらでも良さそうに思うのだが、こちらは、Ubuntu11.04になって採用されている。この差は、カーネルのchange logのなかを見なければならないが、それでも上位のカーネルの不具合はバックポートされているので、2.6.32でもUbuntuの場合は良し、と言ったところではあるが、CentOSの方はちょっと調べてみないと分からないが、おそらく同様に既知の不具合は、時々パックポートの対象となるので、カーネルのアップデートがかかるときがある。
こうなると、やはり、auのAndoroidスマートフォン IS11S Xperia acroが、9/末にezweb対応とのことなので、ここで表に出てこない、既知の不具合も含めてカーネルの修正も入ってくるか、ちょっと気にしてみたいところである。ベースは、2.6.32と思われる(一つあげても、他への影響確認など、大変なテストを工数がかかると思われるため、ベースはのかーネルは変えないと推測しています。)

どうやら、Linuxについては、UbuntuとCentOS、それにAndoroidも私の範疇に入ってきたようです。おっと、FedoraやBackTrackももちろん入ってはいますが、主に使うのは、前述の三種類なので、今後はこれらを追跡していきたいと思います。

ただし、Andoroidの場合は、スマートフォンの愛好家がたくさんいるので、あくまでもスマートフォンとしてというよりは、Linuxの視点として主に追っかけていきたいと思います。
でも、それだけではつまらないので、時々は、他のサイトと同じようにスマートフォン情報も併せて書きたいと思います。

Linuxマシンにアンチウイルスソフトを使用していますか?

我が家のLinuxマシン(ディスクトップおよびノートPC)には、ClamTkを入れて定期的にウイルスチェックをしています。Andoroidにもウイルスが出るようになってきた事もあり、未だ入れていない方は、是非この機会にご検討をされてみてはいかがですか?
被害者が加害者になってしまう、場合によっては"お縄ちょうだい"状態にもなりかねません。
それだけ普及してきたということでもありますが、「Linuxなら大丈夫」という言葉も、今は完璧ではない時代になってきていることを、しっかりと認識して、事前の大作を検討してみてください。

au IS11S Xperia acro、未だ再起動せず、感無量(今回は、Ubuntuネタではありません、ごめんなさい)

ガラケイの影響か、随分とメモリを使用すること、またAndoroidの特徴か、一度使用したプログラムがメモリーに残ってしまう、この状況下で、使用しつづけると、メモリの空き容量がなくなっていくのは当然の事。よって、私の場合は
・何かアプリケーションを動かしたときに、終了後、FMR Memory Cleanerにて、空きメモリ領域を広げる
・Auto Memoryにて、1 時間に一度、空きメモリ領域を広げる
これを実施しています。
効果が大きいのは,手動でFMR Memory Cleanerにて空きメモリ領域を広げること、これが大きいかもしれません。あとはAutu Memoryにて、忘れたころに空きメモリー領域を広げる、この二段方式で今のところ問題なく動作しています。

あと、auのXperia acroの場合は、デフォで32GBのmicroSDHCがついてくるので、アプリケーションおよび、ダウンロード先などをこちらに割り当てることにより、スマートフォンの方のフラッシュ領域の圧迫も防げますので、せっかくデフォでついているものは有効に利用しましょう。
DocomoのXperiaは、確か記憶では2GBしかないので、ここで一発奮起して、32GBのmicroSDHCを購入して(5000円前後なのでちょっと高いが)実装することにより、音楽や動画ファイルもたくさんはいるので、より快適に使用できる事もあり、是非導入して幸せになりましょう。

無料のAndoroidソフトはいろいろありますが、評価とか使用する機種などを良く調べた上で、むやみにダウンロードしてインストールするのではなく、目的(私の場合は、PDFかされたドキュメントを読んだり、音楽を聞いたりしているのが殆どで、ネット関連は、WiFi環境がととのっている自宅に戻っていろいろとネットサーフィンをしています。ちなみに、マックでもワイヤレスゲートに加入しているので、そちらも利用してはいますが)

ちなみに、アクセサリー関連として、ストラップは二種類、リングが付いていて、呼びにかけて落とさないようにするタイプと、100均で購入した携帯すとラップを併用、micro USBケーブルはIS06を使用していたものを流用できたので、特に別途購入はしませんでした。

あとは、ezwebメールが使用できれば言うことなし、でも殆ど使用していないので、なくても問題無し。
Cメールを使用していますので、こちらで充分。それ以外は、GMailを使用していますので、Xperia acroでのインターネットのメールは、これを利用しています。
お金をかけずに、以下に安定して使っていくか、私にとってはもっとも重要な主題ですので、今のところはOK。引き続き継続してこの環境上でいろいろと利用していきたいと思っています。

2011年8月29日月曜日

Ubuntu 10.04.3とスマートフォン Xperia acroの共通点があった !

Ubuntu 10.04.3とauのIS11S Xperia acroとの共通点があった ! もともと、アンドロイドOSは、Linuxベースなので、IS11Sの端末の状態からカーネルのバージョンを見たところ、Ubuntuと同じカーネルのバージョン2.6.32でした !
Ubuntu 10.04.3は、全くといっていいほど再起動などはせずに(といいますか、私は見たことはないですし、少なくても私のマシンでは皆無)、非常に安定しています。OSとしては、最新ではないのですが、あるいみ枯れているOSとして、安定稼働していますので、あとは再起動現象などをIS11Sで起こすような場合は、LinuxというOSから見た視点で言えば、root権限で動作しているプログラムの不具合によるも、ハードウェアを制御するドライバまわり、そしてそれを利用するライブラリやアプリなどが非常に関連性としては高いのではと思われます。よって、ウイジェットなどで動的に動くものは十中八九最終的には、IS11SのGPUをいじるところにたどり着くプログラムをバックグラウンドで動かしているので、IS06でこのウイジェットを全てとることにより、安定していたのは非常に頷ける事と思いました。
よって、IS11Sでも同様に、再起動が起きる現象に悩まされた場合は、ウィジェットをはずとか壁紙も動的に動くものなどを静的なものに変えるなどして様子を見るとともに、空きメモリを極力多くとるようにすると(無料で、不要なプログラムを排除して空き容量を増やすものがあるので、ダウンロードして使用してみてください。)、安定して動作する率が高くなるのではと思われます。
私は、IS06の経験を生かして、動的な壁紙やウィジェットは排除して、かつこまめに空きメモリを増やす事を行っていることもあり、機種変をしてから一度も再起動を経験していません。
Linuxユーザーから見た視点としては、まだ他にも注意すべきところがありますが、まずは前述の二つのみを気をつけるだけで、安定されていない状況のIS11Sがあればお試しをお勧めいたします。

改めて考えてみれば、Linuxのカーネルをベースにしているので、コアの部分は同じで当たり前ですね。
アンドロイドは更に、コア部の上にアンドロイド環境があるので、UbuntuやFedoraと同様に語れないところはありますが、Linuxのカーネルがのっているということもあり、突然親近感が沸いてきた状況です。

HP Pavilion dv6500 Ubuntu 10.04.3の武装化ほぼ終了 ! (妄想終了とも言う)

夏期休暇を使っての、Ubuntu 10.04.3へ、BackTrack5に実装されているパッケージのいくつかをインストールしてみた。方法としては、ひたすら該当パッケージをgoogleで探す、これのみ。それでも、Ubuntu searchなどで探すと結構見つかったのには驚いた。

さて、我が家のCentOS6.0 VS Ubuntu 10.04.3の暑きバトル、始めてみましょうか。
(完全に、暑さで頭がいかれてしまったような状況. . .)

しかし、分かったことといえば、探せばUbuntuだろうが、CentOSだろうが、結構見つけられたのには驚いた。世界的に、現在はネットワーク上でのアタックが増えているとのこと、この理由も頷ける。
自衛隊と同様に専守防衛型、しかし、敵の攻撃方法を知る必要があるため、その勉強にはもってこいである。ただし、未知の攻撃やゼロデイ攻撃は困難なので、このあたりの対処方法は、従来のセキュリティ手法にて施策を打つ必要が絶対に必要である。このあたりは、徐々にここで書いていきたいと思います。某国などからの攻撃は日本も被害を受けている現状を鑑み、防御方法の施策も併せて、これからはネットワークやサーバー運営を行う必要性があることを、関係者に対して改めて警鐘をならしたい。

2011年8月28日日曜日

今回は、アンドロイド・スマートフォンIS06とIS11Sについて

以前にも、チラッと書いたかもしれませんが、IS06の再起動問題で、結局解消されない状況のため、Andoroid 2.3.3のIS11S Xperia acroへ機種変しました。
ezwebメールの対応は、9/末とのことなので、現状は特に困っていることもなく、Cメールを多用することもあり、一ヶ月ほどは現状のままでもまったく問題ない。
ところで、IS11Sを使用してみての第一印象は、とにかく再起動やフリーズが全くなくなったこと、これが当たり前なのでしょうが、驚きです。次にバッテリーの持ちがよくないという話をネット上でよく見かけますが、私の使い方によるのかもしれませんが、2日間はもちます。また、自宅ではWiFiしか使いませんが、それでもバッテリーの減り具合は、IS06の比ではありません。ただ、画面が大きいこともあってか、IS06の方がサクサクとホーム画面から左右の他の画面への移動がサクサクとはいかないところが今ひとつと、使用を終えたプログラムがメモリー上に残っている事もあって(IS06のときもそうでしたが)、しばらく使用し続けると、空きメモリが120MBほどしかなくなっているのには驚きました。そこで、IS06でも使用していた、FMR memory freeという余計なアプリをメモリーから追い出すツールを使って、200MBを少し越えるところまできましたが、IS06の場合は300MB以上の空き容量が確保されていたので、いわゆる
・IS06 -> ガラケイではないため、赤外線通信、お財布機能、ワンセグなし
・IS11S -> もろにガラケイ機能を継承
の差だと思われます。
しかし、再起動せずに、IS06ほどではないにしても快適に動作するIS11S Xperia acroは、今後のアップデートも期待できそうですし、結果的には機種変してよかったと思っています。
と、いうことで、IS06の再起動問題は、これにて終了、といったところです。

IS06も、再起しなければ、サクサク動き、サポートもバージョンアップもフォローしてくれるのであれば、シンプルでとてもよいスマートフォンだったのですが。

ちゃくちゃくと、戦闘ノートPC武装中、しかし. . .

我が愛機、HP Pavilion 6500 CPU T9500交換済かつHDD750GB実装したUbuntu 10.04.3を武装中で、突然実家の母からSkypeにて連絡が入り、急いでブルートゥースのヘツドセットを装着したところ、無線LANを使用していたために、いまいちな状況に陥ってしまいましたので、急遽ワイヤードのヘッドセットへ変更しての対応。同じ2.4GHz帯を使用しているため仕方ないのですが、冷静さをかいてしまい、情けない状況。スマートフオンも同様で、無線LANを使用してネットラジオを聞きながらブルートゥースを使用するといまいち状態となるのと同じ状況です。その意味では、ブルートゥースはとても便利ではありますが、利便性を損ないますが、無線LANを使用する際には、ブルートゥースのヘッドセットではなく、ワイヤード(いわゆるコード付き)のヘッドセットが望ましいですね。
今さらこんな事をかくのは恥ずかしいのですが、たまには、初歩的な失敗談もよろしいかと。

さて、一息入れてから、再び武装作業開始といきますか。

今日は、我が愛機HP dv6500のUbuntu 10.04.3を戦闘ノートPCとするぞ !

CentOSが、少ないパッケージ群で、何とか戦闘用(?)ディスクトップPCになったのをきっかけに、ノートPCもやってみたくなったので、本日はそれにトライしたいと思っています。ちなみに、Metasploit Frameworkは既にインストール済みだったりしますので、あとは細々したコマンドぐんを探して、地道に仕上げるのみ。それが終わったのちに、我が家のLAN内で、ディスクトップPCとノートPCとの対戦でもやりますか、といつても対戦相手はいないので、一人寂しく対戦します。何だか、一人サバイバルゲームのような気がしてきました. . .orz

2011年8月27日土曜日

CentOS 6.0へBackTrack5に入っていたツール類をインストール !

ダメモトで挑戦したら、結構入るのにおどろきました。依存関係で難しい場合は、Fedora15のrpmパッケージからトライ、そののちに依存関係でNGの場合は、14とおとしていき、大体Fedora12までの行く迄に大抵はOK。自分でやっ見て、驚いたの何の。サーバーマシンとして、マルチメディアのディスクトップPCへと変更してしまった挙句、
戦う戦闘PCとして新たな出発を開始。CentOS改め"戦闘OS"になってしまった. . .
何だか、別の路線へと変更しつつ、今後の動向が風の吹くまま、気が向くまま、さて、とりあえず戦闘準備完了!
(てっ、誰と戦うの? 自宅ノートPCのUbuntu ?)
あっ、もちろんリポジトリは、標準だけではなく、いろいろと設定しないと依存関係すら問題外になってしまいます。詳細は、ここでは書きませんが
①Google活用
②RPM serachを有効的に利用。
※答えになってしまいますね。

同様な事をしたい方へ、健闘を祈る !(はくじょう者め !)
ご武運を。

2011年8月25日木曜日

CentOS 6.0 ディスクトップ化完了 !

随分と時間がかかってしまったが、CentOS 6.0のディスクトップ化がただいま終了。
マルチメディア関連、フォント関連そしてK9copyも入れ、さらにcompizも追加し、キューブ状にくるくる回転もできるようになった。率直もう少し簡単に出きると思っていたが、まだパッケージ依存の問題が残ったり、リポジトリではrpmforgeを入れたくなかったので(過去、ここのパッケージを入れたのちに、依存関係に苦しんだことがあったため)、根気よくrpmsearchで探して入れていきました。nVidiaの純正のドライバも入れて、今では非常に気持ちよく動いています。RedHat系は、Fedoraではなくせっかくここまで苦労したので、またCentOSに戻ることにします。もちろん、Ubuntuユーザーですが。
 

Ubuntuステッカーを貼ってみました !

















ノートPCの液晶パネルのの上部、そしてキーボードの下の部分にまずは貼ってみました。本当はノート本体のおもてにでかでかと貼りたいのですが、貼って自宅で使ってどうなの?、という今更ながらの疑問と、もし出先で使う際に、傷だらけになったらと思うと、躊躇して現状この二ヶ所に貼ってみました。
いやーいいですね。(自己満足)

Fedora 16 Alpha版がリリースされました

Fedora 16のAlpha版がリリースされました
。一見すると、15と変わらないのですが、GRUB 2ブートローダーの実装、GNOME 3.1の開発版のリリース、および仮想化のサポートの向上を行ったとのこと。特に、GRUB 2は、Linuxのための次世代のブートローダーを導入をサポート、LVM2とLUKSパーティション、および以前のバージョンも利用可能のようです。

あくまでも私見ですが、Ubuntuもそうですが、ディスクトップとしての方向に進化しているように思いますが、RHELは、いいとこ取りと余計な機能をバッサリと剥ぎ取って、サーバー用途としての位置づけ、というように映ります。もっとも、RHELでディスクトップとして使用している方はいないと思いますので、方向性としては、その現れ方が顕著に出たというところでしょうか。また、Ubuntuの勢いも無視できないので、それも加味した結果かもしれません。

ちなみに、CentOSは、我が家ではディスクトップマシン用のOSとして重宝しています。
もちろん、主役はUbuntuですが。(英国よりシールも届いて少し貼ってみたこともありますし)
互いに競争しあっていい刺激となり、よいものが出来上がってくれれば何よりかと思います。
もちろん、今後も私はUbuntuユーザですが。

2011年8月24日水曜日

BackTrack5 R1がリリースされました

BackTrack5R1がリリースされました。

カーネルは、2.6.39.4に更新、。rtl8187とVMwareのようなrfkillをなどのいくつかのバグも修正されたようです。
カーネルのバージョンが上がったことと、吉のドライバーでの不具合の解消がメインのようで、ここまで完成度が上がると、大幅なメジャーバージョンアップとは違うので、あまり代わり映えはしないでしょう。
しかしながら、より枯れたBackTrackを使用したい場合は、良いかもしれません。ただし、カーネルはバージョンアップされていますが。

時間があったら是非インストールしていじり倒してみたいと思います。

英国よりUbuntuステッカー到着 !

エアメールにて、Ubuntuステッカーが到着 !早速ノートPCに貼りました。しかし、まだまだあるので、春場所を検討中。ちなみに、ステッカー代よりエアメール代の方が高くなり、嫁さんから文句が出てしまいました. . .確かに、ごもっとも。しかし、Ubuntuユーザーにとっては、とてもステータスシンボリックなものだけに、いろいろと説明しましたが、結果的には玉砕。まぁ、自己満足に一人浸ってOKとします。

色々言われましたが、でもやっぱりいいですね。本家からの購入ものですから。(つまり、日本では販売されていないので)と、すでに自己満足の世界に浸っています。

2011年8月20日土曜日

Fedora 15、Fedora 14と比較すると相当使い勝手が異なります。

インストールしてみて、じっくりいじって見ましたが、Fedora 14と15では、外見上似ていますが(Gnome classicの場合)自動起動のアプリがなかったり、テーマを簡単に変更できるツールがなかったりなど、Ubuntuと比べてまだまだこれから問い蔦ところかもしれません。しかし、昔のFedoraと比較するととても安定して動作して、かつ起動も早くなっているのは驚きに値します。カーネルも2.6.40を使用しているのも、特筆すべきかと思います。テーマやアイコンなど、カスタマイズしたい人には、後々でてくるかもしれないツールを期待して待っているという手もありますが、程々私のように使う場合は、現状でも充分実用的なディスクトップマシンとして使えると思います。

特に、RPMパッケージの依存関係の解決に苦労したのが、現状ではないので、その辺も随分と改善されているように思います。nVidiaのプロレタリアのドライバもしっかりとインストールでき、快適そのものです。
しかし、ちょっとかゆいところに手が届くUbuntu-Tweakのようなツールがあれば、とても幸せになれそうですが、現状はGnome用Tweakはありますが、はるかに見劣りがします。yumexの機能も組み込んで、Fedora-Tweakツールの誕生を待つとしましょうか。

次のRHELは、一体どのような変貌を遂げて出てくるのか、今回のFedora15からは想像できませんが、CentOS6.0の時のように5.5と比較して相当変貌があったように、次のRHELも相当変貌があるのではという気がしてなりません。とりあえず、最低でも解説本があれば嬉しいかぎりなのですが. . .

2011年8月16日火曜日

Canonical Storeから発想したとのメールが届いた ! !

Canonical Storeから発送したとのメールが届きました !
以下、メールの本文(一部、分からないようにXXXXXXXに変換) 
 
Good News! Your order has been shipped.

Your Royal Mail consignment number is: XXXXXXXXXXXXX
You can track your parcel in the UK at XXXXXXXXXXXXXXX 

Once your order has left the UK you can continue to track it via XXXXXXXXXXXXX using the number above.

Please be aware that if your goods are returned due to incorrect address details or not being claimed at your local mail depot you may be charged to have them reshipped

Your order has been updated to the following status.
New status: Despatched
Please reply to this email if you have any questions.


ついに、Ubuntu本家からステッカー類が届く ! 
 
非常に待ち遠しいが、いかん背英国からの発送故、2Week以内は覚悟をしよう !
そして、我が愛機、ノートPC HP Pavilion dv6500 CPU T9500へ交換、HDDも750GBへ交換、OSはもちろんUbuntu 10.04.3 LTS。
そて、きたらどこに貼ろうかな、楽しみ楽しみ。

Linux Mint 11 LXDEがリリースされました

Linux Mint 11 LXDEが、リリースされました。今回はUIが変わったことと、パッケージの依存関係をよりよく解決するためのパッケージマネージャーが整備させたようですが、ようは、ベースがUbuntuであるので、その辺からも、安心感が個人的には伝わってきます。個人的には、現在UbuntuとCentOSが主たるOSとして使用していますが、Linux Mint LXDEもいい感じのデザインで、手を出しそうになつてしまいます。とりあえず、Linux Mint大好き人間は、是非子の機会にあっぷぐれーどしてみてください。

2011年8月14日日曜日

canonical社のネットショップで、ステッカーを購入 !

canonical社のネットショップ、Ubuntuのステッカーを購入。ステッカー代よりAir Mailでの料金の方がとても高い、トホホ. . .
でも、またノートPCに、本家canonical社で購入したステッカーということに意味があるのだ ! と、自分を言い聞かせつつ、ちょっとショック。
到着次第、また現物の写真と、貼り付けたノートPCの写真をアップします !

Skypeするならば、Bluutoothのヘッドセットがとても便利

以前までは、サウンドの入出力ジャックに入れて使用していたヘッドセットが安くて十分使い物になっていたので、暫くこれを使っていたが、IS06でヘッドホンの出力ジャックが無いため、初めてBluetoothを使用。非常に便利でリモートコントロールも出きるのには恐れ入ったので、ここで改めてBluetoothの魅力に気がついて、今度はノートPCにインストールしてあるSkypeで使用と試み、BUFFALOのBSHSBE10を購入。
Ubuntu 10.04.3 LTSということもあってか、すぐにペアリングが終了して、現在は快適に使用しています。
もっと早くも使っていたらとおもうと悔しくて仕方がありませんが、それ以上にお手軽で、ワイヤレスというこでSkype中もケーブルを気にせずに、使用できるため、とても便利。一度使ったら手放せませんね。おそらく、IS06でも使えるとおもいますが、せっかくなのでこちらは、ヘッドフォンが使用でき、かつヘッドフォンが取り替えできるタイプを購入。よく、音が途切れたりするような情報を見かけますが、IS06は小型であり、かつ胸のポケットに入れていること、そしてBluetoothも同じ胸のポケットにいけているため実質距離はゼロメートル。よって、非常に快適に使っていました。(ちなみに、IS06は、再起動現象の繰り返しが発症したため、現在解析修理に出しています。)
いやはやこうも便利とは、ハイテクとは無縁の私にとっては、久々のヒット。

Skypeをされている方は是非使用してみてくださいとても便利です。
えっ? 既に使っている? そうでしょうね、失礼いたしました。

MD5の安全性について

MD5の安全性について

何気によく使われているMD5について、改めて調べてみた。
よく見かけるのは、インストール可能なCDまたはDVDイメージと、それのMD5値を同時に配布している状況である。つまりハッシュ値をもって、インストール可能なCD/DVDイメージが、途中で改変されていないことを確認するために用いられている。簡単な例ではチェックサムなどかその典型例になると思われる。では、MD5を使えば安全なのかというと、将来的には必ずしも安全とは言えない可能性が指摘されてきている。


ハッシュの衝突耐性について(Wikipediaより抜粋)

MD5のハッシュ値については、パソコンレベルで、数10分程度で、同一ハッシュ値の非ユニークなデータ列を生成できる実装が広まっている。すなわち、強衝突耐性は容易に突破されうる状態にある(SHA-0/SHA-1アルゴリズムについても、MD5ほど容易ではないが突破される脆弱性が発見されている)。

ただし、任意に与えられたハッシュ値に対して、(何らかの別の)データを生成する実装が広まっているわけではないので、弱衝突耐性が容易に突破されうる訳ではない。また、任意に与えられたハッシュ値に対して、改竄者の意図どおりのデータ列を容易に生成できる訳でもない(もしそうならば、それは既に暗号ではない)。

強衝突耐性の突破とは例えば、同一のハッシュ値を持つ非ユニークな2つのデータ列D1とD2のペアを1つ発見できた、ということである。なお、この場合D1やD2が意味を持つデータであるかどうかは問われない。また、データ列D3のハッシュ値がHであったとして、この特定のハッシュ値Hに対して、同一のハッシュ値を持つような他のデータ列D4を発見できたとしたら、それは弱衝突耐性を突破された事を意味する(即ち、D3とHの組み合わせで無改竄性を証明できなくなる)。

そのため、直ちにこれらのハッシュアルゴリズムを用いている暗号化通信が盗聴・改竄されたり、電子署名の有効性が無くなると言うわけではない。しかし、強衝突耐性が突破されたという事は、将来的には攻撃手法や計算能力の進化により、弱衝突耐性も突破されうるという事を暗示する。もし弱衝突耐性が突破されたとしたら、もはや暗号化通信や電子署名の無改竄性を証明できなくなり、その暗号化・署名システムは(半ば)死を意味する。


現在のCPUは、マルチコア化、更にはGPUを大量に使ったスパーコンピュータの出現など、身近なパーツで非常に高い計算能力が出せる世の中になってきている。また、クラウドサービスとして、大型コンピュータの使用がレンタル化されたりするのも見かけられ、ますます身近なところで、簡単に高速な演算を実施してその解をえられる環境が整ってきた。
いずれMD5もMD6またはMD7として改訂されるであろう事は容易に想像つくが、SONYのネットワークからの攻撃などにより個人情報の流出が現実化している状況下において、今後暗号なども含めて、このMD5は遠からず改訂されるのではないかというのが、個人的な考えです。

ただ、今のところは、大丈夫そうなので、引き続き継続して使用していきますが。

ノートPC HP Pavilion dv6500 (Core 2 duo T9500 2.6GHzへ交換済)のディスクトップ

 ノートPC HP Pavilion dv6500 (Core 2 duo T9500 2.6GHzへ交換済、メモリ4GB HDD 750GBのディスクトップ画面を少し変えてみました。ちょっとゴシック調です。Gkrellmもテーマ似合った色で、トータル的に現在とても気に入って愛用しています。相当前の機種ですが、CPUを硬化してメモリを増やし、かつHDDを交換すると、とてもサクサクと動くので、まだまだ現役で使っていきます。
もう少しSDD512GBが手頃な値段になったら、そちらも検討してみようと思っています。
更なる高速化が期待できると思っています。
しかし、唯一の弱点は、グラフィックのチップが当時と今とでは、相当パフォーマンスに違いがあるのですが、ノートPCでゲームをするわけではないので、これでも、充分過ぎる程です。

ということで、ノートPCのチップセットを調べて、対応しているCPUを探し載せ替えて、高速化をはかる、これもちょっとした楽しみかもしれません。あっ、あと時々ディスクトップの外観/テーマの変更も、気分転換には大変よいかもしれません。

2011年8月13日土曜日

Ubuntu ServerへGUIをインストールができるようです

ネット上で、色々見てみると、Ubuntu Serverインストール後は、当然CUIですが、GUIを後からインストールしてデスクトップと同じように(どこまで同じになるか分かりませんが)できるとのこと。
1. 下記を実行して、ディスクトップを追加
sudo apt-get update
sudo apt-get install ubuntu-desktop

2. X Windowを起動
startx

3. あと、私ならSynapticsがインストールされていなかった場合は、別途apt-getにてインストールし、Ubuntu Japanese Teamのリポジトリも登録して、改めてupdateをかけます。
その後は、日本語のローカライズのために言語のサポートにて日本語をトップに、ibus anthyなど仮名漢字変換のフロントエンドプロセッサを導入、当然IPAのフォントも導入。
そう、それから、毎回startxは面倒なので、GDMをインストールします。そして、usersアカウントを別途登録。

4.  下記を確認して、もし"text"入っていた場合は削除。(以降、面倒なのでrootユーザで実行)
 # cd /etc/defaulte
 # vi grub
[修正前]
GRUB_CMDLINE_LINUX_DEFAULT="quiet splash text"
[修正後]
GRUB_CMDLINE_LINUX_DEFAULT="quiet splash"

 5.GRUBをアップデート
#update-grub

 6. 再起動。

多分ですが、これでいけるのではと思います。理由は、BackTrack5をインストールすると必ずGUIを使用する場合は、startxを入力しなければならず面倒であったため、上記の3.以降を実施して通常の日本語版にローカライズされ、GDMにてログインできるUbuntuのディスクトップ版BackTrak5ができましたので、同様の手順でできると思います。
ただし、実際に試してみた事がないので、あくまでも自己責任でお願いします。

ちなみに、私の場合は、CentOSを使用していた際に、Webminとswat、sshなどにて操作していました。以前は、当然コマンドラインにてコンフィギュレーションファイル等を直接いじっていましたが、それが災いして、Webminで設定が出来なくなってしまったことがあり、その時の経験上、なるべくWebベースで実施するようにしています。(細かいところや、Webmin、swatにはないところをいじったり別途サーバ内を見たりするときはsshを使う事は、今でもあります。)

CentOS6.0も、我が家では、しっかりとGUIベースのマルチメディアマシンとして安定稼働していますので、Ubuntu Serverも同様にできるのではと思います。

チャレンジャーがいらっしゃれば是非トライしてみてください。

Ubuntu 11.04 Unityのランチャー操作について

Ubuntu 11.04のUnityのランチャーについて

ランチャーの動作で、キー操作の場合は、次のような操作に対するアクションが行われます。

 【キーボードによるランチャーの操作

キー操作
アクション
Super(HOLD)
Launcherを表示する
Super(HOLD)+数字キー
Launcher上の番号に該当するアプリケーションを起動する。そのアプリが起動済みの場合はそのアプリのウィンドウをアクティブにする。そのアプリが複数起動している場合は、ウィンドウの一覧を表示する。
Super(HOLD)+Shift+数字キー
Super(HOLD)+数字キーと同等。既にアプリケーションが起動済みであれば、新規インスタンスを生成する。
Super+T
ゴミ箱を開く。
Alt+F1
キーボードのフォーカスをLauncherに移す。
(Launcherにフォーカスがある状態で)↑or↓
アイコンを選択する。
(Launcherにフォーカスがある状態で)→
Quicklistを表示する。
(Launcherにフォーカスがある状態で)Enter
選択されたアプリケーションを起動する。
Ctrl+Alt+T
端末を起動する。
Super+A
アプリケーションの検索ウィンドウを開く。
Super+F
ファイルの検索ウィンドウを開く。


 マウスの場合は、以下のとおりです。

【マウスによるランチャーの操作】

マウス操作
アクション
アイコンをプレス(or Launcherから右へドラッグ)
アイコンをつかんで移動する。
アイコンをゴミ箱へドロップ
Launcherからそのアイコンを削除する。(プログラム本体は削除されるわけではありません!)
ホイールを回転
表示されているアイテムをスクロールする。
アイコンをホイールクリック
アプリケーションを起動する。既にアプリが起動済みであれば、新しいインスタンスを生成する。


 Unityの特徴である、ランチャーさえ使えれば、Ubuntu 11.04は、もう使いこなしたも同然(?)。やはり、最初はとっつきにくいですが、慣れると結構便利に使えています。

 たった、これだけ覚えるだけで、今日からあなたも、Ubunt 11.04の達人になれるかもw

2011年8月10日水曜日

Unityのランチャからアイコンメニューを外す方法

既知の事ではありますが、左側のランチャーでアイコンを外す場合は、目的のアイコンにマウスカーソルをもっていき、右ボタンをクリックするといくつか背タンク表示がされて、その中から、
"ランチャーに常に表示"にチェックが入っているので、そのチェック右ボタンにて選択してくリックするとランチャから外れます。
ちなみに、アプリケーションをインストールするときに、インストール画面の株に。ランチャへ追加を選択すると、インストール終了後に、新たにインストールしたアプリケーションのアイコンが追加表示されます。
当初は鬱陶しいものでしたが、慣れてくるとても便利に感じてきました。慣れとは重要ですね。

2011年8月7日日曜日

Ubuntu 11.04 64Bit版のUnityを使用してみた

外は暑いし、時々雷は鳴るしで、外には出ずに、せっかくなので、Ubuntu 11.04のUnityを使ってみることとした。以前の書き込みでは、今ひとつ私には馴染まない、という旨の書き込みをしたが、今日一日使ってみた感じとしては、「結構いいかも」という印象に変わりました。スクリーンショットにもありますが、Unityの機能で、検索をかけて"sy"の二文字を入れると該当するアプリケーションが表示されるので、いちいちメニューにマウスカーソルを持っていき、かつメニューが階層式になっているならば、なおのこと、行き着くまでには時間がかかりますから、そのことを考えた場合、意外とユーザビリティは飯井かもしれないと、今日一日使用してみて感じました。

食べず嫌いは、何事もよくないので、率直最初はなれるまで抵抗感はありましたが、今はとても馴染んでいます。今後、Ubuntuは、Unityを使っていくと思われますが、次のLTS版にも実装されるかもしれませんので、今のうちになれてみようという前向きなとらえ方をしています。
もし、まだ使用されていない方は、少し慣れが必要ですが、検索を使ってのアプリケーション探しはとても楽ですので、是非一度お試しをおすすめ致します。

2011年8月6日土曜日

GnackTrack プロジェクトが解散するようです

GnackTrackプロジェクトが解散となり、今後の活動を停止とのこと。
もともと、BackTrackがKDEベースのときに、開発者がGNOME LOVE
タイプだったこともあり、GNOME上でBack Trackと同じ機能を実装させて動かしたい、という当初の考えから出発したのですが、本家BackTrackが64Bit対応でかつGNOMEでもリリースしたことにより、GnackTrackのリリースの意味がなくなったことが大きいと思います。
残念ではありますが、せっかくノウハウを身につけたのですから、違った形でLinuxの世界に貢献していただけたらと思います。

とりあえず、ここまでの努力に対して、敬意を込めて、「お疲れさまでした」と言う言葉を最後に、GnackTrackとは、お別れすることにします。
(一応、コレクションという意味で、最後にリリースされたバージョンは、しっかりゲットしておきます。)

Vine Linux version 6.0がりリースされたようです

すっかり忘れていましたが、Vine Linux 6.0がりリースされました。
・kernel 2.6.35
・glibc 2.11.1
・GCC 4.4.5
・X.Org Server 1.10.2
・GNOME 2.32.2
・Firefox 5.0.
製品版では、
・ATOX X
・Wnn7
・Wnn8
・VJE
がバンドルさているようです。
しかし、iBusなどにすっかり馴れてしまい、それなりに学習させて覚えさせてきたので、今更感はありますし、対応するアプリケーションも、今となってはとても少ないと思います。

一時期は、結構日本の代表的なディストリビューションでしたが、Ubuntuとは比較には及ばず、とりあえず未だに頑張っているなぁ、という印象くらいしか、残念ながら残っていません。
起死回生の一打として、Ubuntuベースなども検討していくと、かなり違った展開になるかも知れませんが、開発者たちが圧倒的にすくないこともあり、またJapanese Ubuntu Teamもありますので、それも難しいかもしれません。ただ、このままでは、Vineを引き取った会社としては、利益が上がっているとは考えにくいので、営利追求を考えるならば、別のビジネスモデルを考えた方がよいのではという気がします。UbuntuやFedoraと同じ土俵では、とても戦えません。
日本人が開発に携わっていること、そしてVineならではの安定したOSであることなども、より全面的にアピールしていただき、one CDまたはone DVDにとらわれずに、沢山のアプリケーションが、安定して動かせる、しかもアプリケーション類は、日本語対応、これができれば何とかいまより伸びるとは思いますが、開発費やそもそも開発者が不足していることも考えられるため、難しいかもしれません。
その昔は、随分利用したので、是非、ユニークな所を全面的に売りに出して、かつアプリケーションも沢山バンドル出きるようまたは、ダウンロードして利用できるように、切に願います。

Ubuntu 11.10 Alpha 3がリリース !

Ubuntu 11.10 Alpha 3がリリースされました。
カーネルは、3.0ベース。とうとう、2.6から3.0へ一気にステップアップしてしまったカーネルですが、無線LANドライバとして、Realtek RTL8192CU と RTL8188CU、そして rt53xx wireless chipset familyのサポートがされ、無線LANが当たり前のご時世、どんどんと新たなドライバーがマージされていくことは、良いと思います。

あと、ユーザインタフェースは、あの「Unity」を引き継いでおり、Ubuntuは、今後これをスタンダードUIにするのかと思われます。もちろん、以前のGNOMEもログイン時にサポートされますので、こちらをお好みの方(私ですが)は、こちらを使う事ももちろん出来ます。

これからしばらくすると、ベータ版がリリースされますが、大きな変更は無いはずで、あとはバグFIXとカーネルに組み込まれているドライバ群のバグFIXおよび新規ドライバ類の追加といったところでしょうか。

ここまで来ると、Linuxは完全にディスクトプマシンOSとして、十分につかえると思っていますし、減に私は既に私は、ノートPCにもUbuntu 10.04.3 LTS版を入れて、WindowsノートPCと同様に、利用しています。ちなみに、Windows Vistaが入っているPCはありますが、これはあくまでWindowsでしか動かないソフトを利用するくらいで(例えば筆まめなど)、日常ではトータルで8割以上はUbuntuになってしまっています。Fedoraもいいのですが、やはりサポート期間が長いUbuntu LTS版が安定してかつ安心して使えそうな気がしています。
また、Fedora15から、ランレベルの起動時の変更など、従来の内部を知っている私にとっては、ちょっと現状戸惑っているところも躊躇している要因でもあります。


ただし、CentOS6.0は、非常に期待していたただけの事はあって、こちらは安心して使っています。
(ただし、時々ですが)
Windwosもそうですが、LinuxもUbuntuが台頭してきて、暫く立ちますが、今後Ubuntuを越える新たなディストリビューションが出てくるのか、ちょっと期待したりもしています。


とりあえず、現在の私はUbuntu派、今後もメインで使っていきます。