2011年1月30日日曜日

CPU Intel Core 2 Duo T9500が到着!

ついに、CPU Core 2 Duo T9500が到着した。
本来ならば、T7800をと考えていたが、オークションでも最近はなかなかお目にかかることが出来なくなっているので、同スペックのものを探していたら、現在使用しているHP Pavilion dv6500のチップセットGM965に対応していることが分かり、あとはBIOSが対応しているか否かの問題だが、CPUの種別がUnknowとBIOSで表示されてもよいので、是非動作してほしい思いである。
旧ノートPCでも、これで何とか現在のノートPCのミドルレベルに近づくのではという勝手な妄想を抱いている。

ただし、残念なことに、ハイパースレッドには対応していないので、その辺はやむなし、そして、内蔵グラフィックも、今となっては、まあ使えるか、レベルなので、そこも割り切り。
とりあえず、人並み(何と比較して?)のノートPCにしたいのでCPUを交換予定。
ただし、週末および休日は体調がよくなく、平日は仕事で参っているので、山場を過ぎる2月末を越えるまではとりあえずお預けといった状況になりそうなのが残念。

CPU、今目の前にあるのに . . .

2011年1月27日木曜日

更にCPUを交換予定のHP Pavilion dv6500(T7700->T9500)

チップセットを調べ、もう交換が出来ることが分かったら、後は猪突猛進。
T7700(2.4GHz)からT9500(2.6GHz)へ交換。
現在、CPUの到着待ち状態。
これで、初期のHP Pavilion T7250(2.0GHz)からT9500(2.6GHz)へアップ
この時は、その差は体感出来ましたが、今回はT7700(2.4GHz)からのアップのため体感は出来ないでしょう。
つまり、自己満足以外の何者でもないということです。
最近流行りのCorei5には負けますが、まだまだちょっとした型落ちのディスクトップ並みになるので嬉しい限りです。あとは、バッテリーがかなりヘタっているので、今度はバッテリーを予定。
うーむ、楽しいな、ノートPCのグレードアップ。
できれば、SSDも使いたいのだが、まだ値段と容量が今ひとつなので、もう少し様子見といった所かと。
早く来い来い、Core 2 Duo T9500 !!
まってるぜ。

2011年1月23日日曜日

久しぶりにうつ病のはなしなど

だいぶ回復してきた実感はありますが、部署の異動があり、人間関係もギクシャクしている状況のなか、上司とはうまくかみ合わないし、もともと異動した部署も、皆それぞれ違うことをしているため、タイトなスケジュールのなか、また再発しそうな気がしています。まだまだ慣れるまでに時間はかかりそうです。前の部署は、一年程かかりました。今度の新しい部署も、一年ほどかかるのか否か、非常に心配なところはあります。
ただ、夜勤がないのが何よりかと思っています。
人生、なかなか思うようにいかないものですね。
以上

2011年1月20日木曜日

ノートPC用のクーラーを購入しました

元々熱くなるタイプだったのですが、それが非常に気になり始めたので、
ELECOM SX-CL03MSVを購入致しました。

当初考えていた以上に熱を感じ無くなったので、とてもよい買い物をした状況です。
値段が安かったので、少し心配しましたが、まったく問題なしです。
音についても、一部の方は気になっているようですが、ディスクトップやエアコンまたはガスファンヒーターの音の方がはるかに大きいので、まったく気になりません。
夏場には必須のアイテムかと思います。

2011年1月16日日曜日

HP Pavilion dv6500 CPU交換+Memoryを変更した結果です

これが、変更後のPavilion dv6500のシステム表示です。
しっかりと、CPUがT7700、メモリが4GByte(3.9GByteにはなっていますが)へとそれぞれBIOSを変更せずに認識してくれました。
何よりキャッシュメモリが倍の4MByteになったことも影響してか、サクサク動いています。
唯一、最近の省エネマシンと違い、Pavilion dv6500の裏側がとても熱く、夏場は何か考える必要があるかもしれません。よくノートPCの下に置くクーラーのようなものが売られていますが、少しその方面も今後調べています。無線LANも問題なく動作中。
今のところ、気になるのはバッテリーの消耗が激しいこと。
購入してから日がたつこともあるが、無線LANが大きな要因かもと思っています。
CPUの消費電力はCPU交換前のT7250が35W、交換後のCPU T7700も35Wということもあり、主たる要因は無線LANと思われる。が、こればかりはしかたがない。

と、前にもちょっと書きましたが、今のところ順調にUbuntu 10.04.1がサクサク動いており、DVDもしっかりと見れますので、いい感じです。古いマシンでも、手をかければ現在でも十分使用できる事を改めて実感しました。

2011年1月15日土曜日

ついに到着! CPU交換をしたノートPC HP Pavilion dv6500

つい先ほど、手元に届きました。
依頼した先で、内部のクリーニング、起動チェックなどもしていただき、問題無しとの結果報告も頂きました。
さっそく到着後、メモリを2GByteから4GByteへ変更して、起動してみたところ、CPUもT7700と認識し、かつメモリも4GByte認識していました。
グラフィック昨日は今ひとつですが、それ以外は現在市販されている5万から6万位のものとどうレベルかと思っておりますので、嬉しい限りです。
現在、10.04.1が入っており安定稼働中なので、このバージョンのまま、しばらく使いつづけようと思っています。
いやー以前から欲しかったノートPC、ひょんな所から手に入り、CPU交換+メモリ増設によるパワーアップも出来、言うことはありません。
古いマシンでも、やりようによっては復活して有効利用できることを改めて知った思いです。
さて、これからディスクトップと同じ昨日を実現すべく各種アプリケーションを追加インストールしていく予定です。今日、明日、じっくりと堪能させていただきます。

メモリーが届いた

CPUをT7250からT7700へ交換依頼に出した、HP Pavilion dv6500のメモリが、現状2GByteであること、64BitのUbuntu 10.04.1を導入していることなどを理由に、2GByte X 2 = 4Gbyteへと実装を変更するため、昨晩アマゾンへ頼んで、たった今届いた所。
そうなると、早くノートPCが届いてほしいものだが、未だこず。
早く来い来い私のノートPC

2011年1月14日金曜日

CPUを交換したHP Pavilion dv6500(T7250->T7700)

明日の晩に届くと依頼先より連絡がありました。CPUがT7250(2.0GHz)からT7700(2.4GHzから)へとアップし、キャッシュも2MByteから4Mbyteへ変更となっているので、少々体感的に変化を感じたいと考えています。
また次いでなので、メモリを4GByteに増設するために新にアマゾンにて購入。こちらも明日届く予定。
さて、どこまで体感出来るか楽しみです。

2011年1月10日月曜日

Fedora 14のLive CDをHP Pavilion dv6500 にて動かしてみました

こちら問題なく、動作いたしました。
当然かもしれませんね。
ただし、無線LANは試していません。
近々、T7250からT7700へCPUを交換予定です。
その後、80GbyteのHDDにはいっているUbuntu 10.10を削除して、Fedora 14をインストールしてみようと思います。もちろん、64ビット版で。
ちなみに現状は、また500GByteのHDD Ubuntu 10.04.1に戻しました。

2011年1月9日日曜日

2.5インチ 80GByteHDDへUbuntu 10.10を導入

HP Pavilion dv6500のデフォルトで実装されていた、80Gbyteを500GByteのものに変更して、Ubuntu 10.04.1 64ビット版を導入しましたが、暇だったので、80GByteのHDDにもどして、Ubuntu 10.10 64ビット版を導入してみました。
こちらも快調に稼働しています。立ち上がり時間については、あまりさが内容に体感的には感じました。
テーマも10.04.1と同じものをそのまま使いましたので、見た目は変わりは無いのですが、これからちょっとずついたずらしてみようと思います。その次は、やはりFedora 14を試してみたいので、その結果報告は、近々報告いたします。ノートPCでLinux、しかも無線LAN、とてもいいですね。

2011年1月4日火曜日

さらに、Compizも導入

ダメモトでインストールしてみたところ、何とキューブ状にくるくると回転するではないですか!
驚きました。
さらに、PCとの格差が縮まったような気がして嬉しい限りです。
それにしても、相当前のノートPCがUbuntuにより復活、これが何より嬉しいです。
それと、以前より欲しかったMy ノートPC。
後は、メモリとCPUだけですね。

プリンタドライバもインストール完了

着々と、ディスクトップと変わらない使い勝手になってきています。
あとはメモリとCPUの交換での交換でしょうか。
ノートPCもいろいろといじれるようなので、それはそれでおもしろいなと、この歳になって初めておもいました。
とりあえず、プリンター、ネットワーク経由での印刷OK!

2011年1月3日月曜日

500GByteのHDDへ変更してしまった

HP Pavilion dv6500 Core 2 Duo T7250実装のノートPCに先ほどアマゾンから届いたサムソンの2.5インチHDDと交換して、早速またUbuntu 10.04.1 64Bit版をインストール。
まったく問題なく正常動作。
体感的に少し早くなったかもしれない。
次は、メモリを狙おうと考えています。
それから、無線LANはこれも一発で再び接続。
IntelのCentrinoは伊達ではないということを感じました。
何か、今までノートPCでLinuxなど夢物語でしたが、非常に問題なく動いているさまは、時代の進歩を感じます。
ちなみに、このノートPC用にMicrosoftから発売されているワイヤレスマウスが1480円特売を近所の家電量販店で見つけたので、即購入。こちらもまったく問題なく動作している。
もともと接続されていた80GByteのHDDは、ポートブルケースを購入して、外付けのハードディスクとして使用する予定である。
とりあえず、HDD交換後、Ubuntu 10.04.1インストール後の一発目の書き込みでした。

HP Pavilion Entertainment PC Core 2 Duo T7250をゲット

実家の母が、もっと高スペックでかつ軽量のノートPCを購入したため、以前まで使っていた
HP Pavilion Entertainment PC Core 2 Duo T7250がいらなくなり早速譲り受けた。
早速、Ubuntu 10.04.1 64bit版をインストール。
無線LANも一発でつながり、現在快調動いている。
ただし、
1.HDDの容量が80GByteしかないこと
2.メモリが2GByteしかないこと
3.Core 2 Duo 2.0GHzではあるが、もう少し高クロックのCPUが欲しい。
などの欲望が出てきて、現在Amazonにて1.のHDD 500GByteの到着を待っているところである。
2については、4Gbyteまで増設したい。(カタログ上では2GByteまでと書いてあったが、これはもともとWindows Vista 32bit版がインストールされていたための制限と解釈して、増設予定。
3については、非常に難しいく、できればT7800を希望しているが、ネットで探してもなかなか見つからず、同FSB ,Socket PのCore 2 Duo T9300かT9500を見つけたため、これの交換実績を調べているところである。
現状でも、スピード敵にはまったく問題ないが、余裕のあるのマシンにしたいので、ちょっとしばらくいじってみたい。
しかし、Ubuntu 10.04.1 64Bit版でここまでサクサク動くのであれば、Windows Vistaの遅さは一体何だったのだろうか。得に起動時とシャットダウン時は、比べ物にならないほどの早さにただ驚いている。

唯一の難点、それは母も手放した理由と同じで、とにかく重い。
ちょっと持ち歩いて. . .とはいかない大きさと重さなのであるが、一応ノートPCということで良しということにしている。
今は、仮稼働中ということであまりソフトは入れていないが、HDD到着次第、早速バリバリとインストールしてみたい。

我が家では妻や娘たちは、それぞれノートPCをもっているが、私だけなかったので少々触手が伸び始めていた所だけに、なかなかいいタイミングで譲ってもらった状況に、ただただ感謝。

さて、ことしは、このノートPCをバリバリ使うぞ!
※いったいどこで、バリバリ使うのかはまったく考えてはいない. . .orz

2011年1月1日土曜日

GnackTrack、Ubntu 10.10のオリジナルに近くしてみる

jockey-gtkをインストールして、グラフィックカードも順調に認識したのちに、Compizをインストール。
快適に動作している。
今のところ、10.04.1と比較して実装されているプログラムを、Ubuntu10.10ベースのGnackTrackへインストールし続けている。GDMもインストールして、唯一みためでGnackTrackかな?と思わせるのは、ブート時とシャットダウン時のスプラッシュ表示ぐらいで、他は、10.04.1とテーマも同じにしていることもあり、なかなか区別はつかないと思われる。

Fedora 14ではSELinuxもインストールして、使ってみたがGUIベースならともかく、どのような仕組みなのか外側からは分からなかったため、「SELinux徹底ガイド」を購入して、勉強中。
理解できたのちに、Ubuntuにも導入予定。もちろん、GnackTrackにもインストールしたい。
HP上にある記事でチラッと見た説明では、root権限をダッシュされテモ、適切にセキュリティポリシが設定されていれば、サーバとしてみた場合、乗っ取られることは困難な環境を構築できるようである。
これは、とてもよさげであるので使わないてはない。もっとも、自宅サーバを以前は立てていたが、最近は管理画面どうになったため、また電気代も気になってきたため、取りやめているので、PCの乗っ取りができないようにするくらいしか思いつかないが、それでもかなり興味はそそられるので、少しこちら方面にも手を出してみることにする。