2010年10月31日日曜日

Geforce GTX460 Ubuntu 10.04.1にて動作確認!

手順としては、まずNVIDIAからLinux用(Ubuntu 10.04.1は64Bitを使用するため)64Bit版の最新のものをダウンロードする。
それから、
①chmod 755 NVIDIA-Linux-x86_64-260.19.12.run
にて実行可能ファイルとする。
②sudo vi /etc/default/grub
にて、
GRUB_CMDLINE_LINUX_DEFALUT="quiet splash"を
GRUB_CMDLINE_LINUX_DEFALUT="quiet splash text"へ変更。
③sudo update-grub
を実行後、システム再起動
④しばらく立ってもコンソール画面が出てこないときはCTRL+C or CTL+ALT+F1を押下するとログインプロンプトが出てくる。そこで、ログイン後、
sudo ./NVIDIA-Linux-x86_64-260.19.12.run
を実施。
⑤あとは、指示にしたがってインストール。
終了後は②の作業を元にして保存。
⑥再起動
これで、Ubuntu 10.04.1のGTX460 E1GHD/OCが快適的に動作する。
よかったー

2010年10月30日土曜日

玄人志向からでたGF-GTX460-E1GHD/OCを使用するにあたって

とにかく安かったこともあり、さっそく購入して、自宅にて取り付けたときに、前回のCMOSクリアをしないと動かなくなってしまう事件が発生。
こちらは、なんとか解決。
次に、驚いたのが、6ピンの電源コネクタ2本必要なので、そのケーブルが入っているものと思っていたが、何と入っていなかった。確かに箱には付属品としては含まれている記述はなかった。
あせって、自宅のパーツ類のはいっている箱を探し回り、やっとのことで見つけた。
次の事件は、DVIコネクタからアナログコネクタの変換コネクタが同梱されていなかった。
こちらも、付属品として記述されていなかった. . .
幸い、数個自宅にあったため、事なきを得た。
Fedora 13には、NVIDIAダウンロードしたドライバをインストールして、無事起動。めでたしめでたし。
残念だったのは、Ubuntu 10.04.1では、ドライバが認識されず、ダメもとで10.10へアップグレード。
なんと、今度はうまく認識され、快調に動いている。めでたしめでたし。
しかし、10.04.1は非常に安定して使ってきた実績があるため、そしてなによりLTS版なので長くサポートわ期待していた分、落胆はそっちょくありました。
でも、Ubuntu 10.10も今のところ安定して動作しているようなので、まずはよし、としておきます。

まあ、なにはともあれ、付属品の確認、今まで当たり前のごとく見過ごしていたが、今回は素の意味ではとても勉強になった。
次回は同じ失敗わ繰り替えさないようにしたい。

2010年10月26日火曜日

Geforce GTX460 1GB OC版 を購入

Ubuntu 10.04.1にて動作させようとしたら、ドライバが自動認識せず断念。
次に、10.10をインストールして見たところ、ドライバが自動認識したため、10.04.1をあきらめ、10.10で今後はいくことにしたいと思う。
使用感や、注意点などは、次回書きたいと思います。

CMOSクリアで復活

念のため、経験的にCMOSクリアを、マザーボード上のショートピンをいじって実施。
結果、大成功!
一安心です。
その代わり、設定情報も時刻情報も再設定を余儀なくされますが、それでも助かりました。

2010年10月24日日曜日

Ubutun マシンが起動しなくなってしまった. . . .

BIOS画面すら拝めない状態となってしまい、マザーボードが行かれてしまった可能性大。
とりあえず、もう少し調べてみるが困ったものだ。
やばい!!!!

Fedora 13版カーネル2.6.34系へ、早速変えてみました

結果、当然見た目は変わりませんが、私のPCの環境では、動作的にも特に変わったところも見られず、ディスクトップ反応も体感できなかったので、しばらくこのままの状態で、継続しようと思います。
しかし、リリースするたびに、サポートされるものが多くなるのはいいのですが、ソースが大きくなってくるのは、管理が大変でしょうね。

カーネル 2.6.36の追加機能について

さっそく調べてみました。
今回の目玉としては、
・Tilera対応
・新たなファイル通知インターフェイス、「Fanotify」
・AppArmor(SUSE Linuxが採用するセキュリティ機能で、システム管理者は同機能を利用してアプリケーション毎にアクセス制御が可能)
・Kernel Mode Setting(KMS)グラフィックカードの初期化や設定などをカーネルで行う機能
・Core i3/5に搭載されている動的電源管理機能のサポート
・リモートファイルシステムのローカルキャッシュ機能「FS-Cache」におけるCIFSサポート
・デスクトップの反応性の改善<==大きく期待
他にも多々ありすぎて膨大な量になっているが、ディスクトップの反応性の改善とは、具体的に何をどのうにして、結果どう改善されるのかがよくわかっていないため、現在使っている限りでは、ほとんど差が無いように思えている。あとは、nVidiaのプロレタリアのドライバを使用しているため、グラフィックまわりは特に必要性は感じていない。
そうすると、Fedora 13版の最新のカーネルの方が最適化されているかもしれないという気がしてきたので、一度元に戻して差異を見比べて見ようと思う、

2010年10月23日土曜日

Fedora 13のカーネルを2.6.36へ更新

今のところ、特に不安定なところもなく、相変わらず快調である。
Fedora 13のサポート期間が来年半ば頃のため、一日も早く何か問題があれば枯れてほしいと切に願う。
我が家で唯一気になっているところは、"通知スペース"のところに、実際には一つしか起動していない自動起動によるプログラムのアイコンが、二つ出てしまう症状が当初より解決できていない。
対応方法としては、一度"通知スペース"削除して、新たに追加することで元に戻るため、現状面倒でもそのような状況になった場合は、この操作をして対応している。それ以外は特に問題は私のPCでは出ていないため、この辺、気になったしまうので、対応をお願いしたい。

95W版 Phenom II X6 1055Tと X4 945との差は殆どないようです

Phenom II X6 1055T 2.8GHz
Phenom II X4 945 3.0GHz
ともに95Wを比較する記事をいろいろと見てみたが、劇的に性能を向上させるわけでは内容である。
マザーボートが TDP 95Wのため、現実的な選択をすると、現在使用している945を交換するメリットはなさそうである。

それよりも、グラフィックボードを交換した方がよいらしいが GTX 460 1GByte(256Bit幅)の値段が2万円弱なので、それによって、Linuxのパフォーマンスがどれだけ上がるのか、現在情報収集中であるが、非常に気になる。値段のわりにパフォーマンスが上がらなければ(現状GT8800)、まだ様子見がいいかも知れない。

2010年10月21日木曜日

Ubuntu 10.10 人気上昇中のようです

Distrowatch.comをみていると、Ubuntu 10.10をベースにした派生ディストリビューションがいろいろと出てきています。10.04との詳細な際が使用感からつかめないので、そんなにいい機能がついたのかなと、気になり始めてきましたので、少し真面目に調べようと思います。

しかし、一体何がいいのだろうか. . .
10.04.1は現状とても安定しているし. . .
わからん. . .

2010年10月17日日曜日

RHEL 6は、ベースがFedora 12らしいです

一気に、Fedora6ベースから Fedora12へ。
それだけこれてきて安定してきた何よりの証でしょう。
と、言うことは、当然CentOS 6.0も RHEL 6の互換OSなので、ここは目が放せないですね。
もし、CentOS 6.0がリリースされたら、情報を収集して、よければ専用マシンを作りたい願望が沸いてきて困っている。

でも、現実は小遣いがあまり無く、慢性的な金欠病状態。
年末の賞与も、きっと住宅ローンに結構ながれてしまうし、
車の車検もあるし. . .

結局、Ubuntu 10.10をインストールしたPCへ入れることになるか. . .
がっかり

2010年10月16日土曜日

Ubuntu 10.10正式版、たまらずインストール

CentOS 5.5をインストールしていたマシンへUbuntu 10.10を衝動的にインストール。
ちょっと変わったのは、インストール時データコピー中にログインアカウントの設定画面がでてきたことがまず最初に変わった所でしょうか。
あとは、audaciusのデフォルトデザインが変わったことに気がつきました。
その他は、今のところ特に劇的な変化はないのですが、安定して使えそうです。
カーネルは2.6.35系でした。
これから少しずつ、レポートしていきたいと思います。
しかし、衝動的にやってしまうとは、情けない. . .

2010年10月15日金曜日

Ubuntu 10.10 正式版、正常起動および動作確認 !

正式リリース後、少々遅れはとりましたが、以前起動途中で止まっていたUbuntu 10.10 RC版出したが、先ほど、正式版リリースをCD-Rに焼いて起動させたところ、問題なき立ち上がり起動後も、正常に動きました。
思っていたよりも安定しているので、率直驚きました。心のなかでは乗り換えたい所はやまやまあるものの、10.04.1はLTS版な事と、10.10との差が、明確に体感できなかったことなどがあり、現状は10.04.1 LTS版でも問題は全くなしとして、継続使用することにしました。

うーむ、Ubuntuコミュニティーの底力を感じた瞬間でした。

しかし、これで無料のOSとは、本当に驚きです。

Ubuntuバンザイ!!

2010年10月14日木曜日

「GeForce GTX 480ビデオカード」欲しいけど、断念

MSIコンピュータージャパン株式会社は、2基のファンを搭載したGeForce GTX 480ビデオカード「MSI N480GTX Twin Frozr II」を10/15に発売するとのこと。店頭予想価格は54,800円前後。
スペック的には
・CUDAコア数は480基
・コアクロックは700MHz
・シェーダークロックは1,401MHz
・メモリはGDDR5で、容量は1,536MB
・バス幅は384bit
・クロックは3,696MHz
目玉としては、
"米国総務省MIL準拠の「ミリタリークラス」部品の採用"
といったところかも。(と、個人的には思っている....)
別に、軍事マニアではないが、非常に魅力的である。
ただし、価格を聞いて、私の検討範疇外と、則断念。

2010年10月13日水曜日

GeForce GTX 460の方が性能はやはり上

GTS 450を検討していたが、調べたところ、やはりGTX 460の方が上であることが判明。
しかし値段が約2万弱と、貧乏な私にはひるんでしまう金額である。
かつて、1万以上もかけたビデオカードなど購入したことが無いので(880GTは中古で購入)、ちょっと二の足を踏んでしまう。更に希望としては、PhenomII X6+対応マザーボード+ケース+メモリ4GB+DVD Drive x 2、CPUヒートシンクとファンを数個検討しているので、10万越えになりそうな予感。
お金の捻出方法を検討するか。
ただし、年末の賞与は今年は業績が悪く減る予定。かつ、車の車検とマンションのローン、子供の教育費等に消えていくことになり、別の方法を考えなければ。

「Palit GeForce GTS 450 1GB Sonic」目をつけています

個人的には、
Palit GeForce GTS 450 1GB Sonic
あたりを狙っているのだが、実際の所Geforce8800GTとの性能比をしらべなくては。
また、Linuxのドライバの有無も念のために確認。
うーむ、すっかり購入体制。
しかし、その上の 460も本当の所は検討したいのだが、いかんせ価格が. . .
少し、まずは8800GTとの性能比較を調べようと思う。

2010年10月12日火曜日

GeForce GT 430、各社から発売、ローエンド向け

NVIDIAのローエンド向けGPU「GeForce GT 430」の発表を受け、搭載ビデオカードが各社から一斉に発売されたそうだ。
価格はどれも一万を切っている。
ローエンドなのでその価格帯なのだろうが、私が使用しているこのPCはGeforce 8800GT。
どちらの方が性能が上なのだろうか?非常に気になるところである。
いずれベンチマークが各種でてくると思うが、いまちょっと気になるボードであることは確か。

2010年10月11日月曜日

Ubuntu Desktop 日本語 Remix CDが出ています

Ubuntu Desktop 日本語 Remix CDが出ています。
日本のUbuntuの開発チームがタイムリーにでしてくれましたね。
ただ、私は64Bit版を使用していることもあり、Bittorrentにてamd64版をダウンロードしてみようと思います。

2010年10月10日日曜日

Ubuntu 10.10が、10月10日にリリースされるようです。

Ubuntu 10.10(Maverick Meerkat)を、なんと2010年10月10日にリリースすることを発表したそうです。
「クラウドとユーザーエクスペリエンス」にフォーカスしたリリースとのことです。
これからは、クラウドの時代、というこでしょうか。
Ubuntu Oneは、現在でもありますが、その他の機能としては、Android,iPhone,Windowsとの相互運用性が大幅に改良されたようです。

個人的には、そのような機能を10.04.1へもバックポートしてもらえると嬉しいのだが. . . .

また、専用マシンでも検討することになるかもしれない。

あっ、そう言えば私が今使用しているUbuntu/Fedoraマシンでは、Ubuntu 10.10 RC版が動作しなかったのを忘れていた. . . Live CDで試してみることにしよう。

新Phenom IIがでたようです

名称は Phenom II X4 900e。
主なスペックは
・クロック2.4GHz
・製造プロセスが45nm SOI
・2次キャッシュ2MB(512KB×4)
・3次キャッシュ6MB
・TDP 65W

なんといってもTDP65Wが魅力的です。
Phenom II X4 945のTDP 95Wを使用しているが、このクロックでX6版のTDP95Wが出そうな気がしてならない。
もし出たら、さっそく購入の検討をしたい。ただ、いまのCPUでも十分ではあるが、カーネルコンパイルの速度、Linux版のセカンドライフのビュアの動作など、いろいろと試してみたい状況がある。
この時には併せてマザーボードかグラフィックカードも考慮した方がいいかもしれない。

ということは、結果的にもう一台LinuxPCを作ることになるかもしれないが. . .

2010年10月9日土曜日

久しぶりに「うつ病」について

本日は通院日。
あいにくの天気ではあるが,最近は天候にさ有され憎くなってきたようで、その話をすると「順調にいっていますね」と言われた。
また、やはり勤め先にも「うつ病」にたいする偏見や、悪口などが一部であり、私の場合などは「ダメだ、使い物にならない、しかも所属している所で浮いている存在」と、影で言われていることをある人からこっそりとメールでもらいました。
率直、当日は凹みましたが、翌日はすぐに立ち直り(以前の私では、相当凹み続ける状況です。)、そのことを主治医に話しました所、「薬の効果が出ているようですね。」、また「指示受けている作業はしっかりとしているとのこと、そうであれば相手が何を言おうと、どんな悪評があろうと、自分の時間がもったいないので、放っおきなさい。」と笑われました。
確かにそうかもしれませんね。
会社の組織の一員として勤めだすと、会社の規則が自分の人生の規則と物差しになってしまいますが、会社の為に生きているのではなく、自分の人生を幸せにするために生きているのであって、そのために私は今働いているわけです。
もちろん、仕事が全て、という方もいらっしゃると思います。その方はその方の価値観と物差しをもって判断しているので、それはそれでいいと思います。ただし、人それぞれ皆違いますので、自分自身の価値観や物差しで生きていきたいと思います。
今,ちょうど自分の人生の目標とか楽しみとか幸福とか、そして自分自身とはどういう存在なのかということを、この年になって考えはじめました。まだ,はじめたばかりなので、書き出しまくっている最中ですが、どんな時に感動するのか、それはなぜ感動するのか、最初に感動したのはいつかなど、色々出てきたことに対して、理攻めまとめ上げて収束する方向にグルーピングをすることにより、何か違った自分が見つけられそうな気がしています。それなりに時間はかかると思いますが、見つかったときには、きっと本当の自分が見つかるような気がします。

確信はありませんが、うまく見つけられるといいな、という期待感と希望をもちつつ、今日も時間を見てノートに書き出してみます。

2010年10月4日月曜日

今週のDistroWatch.comでもUbuntuがトップ

やはり、インストールの容易さ、安定性、起動の早さ、依存性を考慮しなくてもよいなど、Fedoraとは倍以上のページビューがある。
このあたり、FedoraとUbuntuの開発の方向性に違いがあるため、これをもって比較するのは意味が無いと思われる。Fedoraがあるからこそ どちらも、サーバーOSとしては、とても実績のある安定したOSである。
Ubuntuは、ディスクトップ向けのOSとしてみた場合は、パッケージのインストールのしやすさ、豊富さ、安定さが売りかと思うので、棲み分けとしては出きるのではという気がする。
しかし、Ubuntuのサーバー版も出てきていることなので、今後のエンタープライズレベルでの比較や相違などが出てくると,非常に興味深い。

2010年10月3日日曜日

K9copyの動作不良について

最新のアップデートをかけて、パッケージ群を更新した所、再インストールしたこともあってか、再び問題なく動くようになった。Ubuntu 10.04.1とFedora 13ではSATAを背面スイッチによってブートHDDの電源の切り替えを行っているため、Ubuntuで動作確認が取れたことにより、Fedoraでも最新のパッケージに更新することにより,動作するかと思う。確認は後日してみることにする。

Fedora 14 Beta版リリース

気がつくのが遅かったが、DistroWatch.comにて、Fedora 14 Beta版がリリースされたとのこと。
まだ,開発者向けということと、Ubuntu 10.10 RC版では、メインPC(Phenom II X4 3GHz)で、起動途中で止まったしまったこともあり、今回はLive-CD版は見送りとすることにした。年内には正式版が出ると思われるが、Fedora13も使用しており、今のところ安定して、何も困ったことはないので、その差分が分かってからどうするか考えたいと思う。

2010年10月2日土曜日

eMachines J4462(Core2Duoへ交換済)でUbuntu 10.10 RC版が起動 !

とりあえず,起動してみて分かったことは、背景画像が新しくなったこと、メニューの内容が変わったこと以外は、今ひとつ残念ながら分からなかった。
カーネルも2.6.35になっているのでCPUのリソース配分も期待したが、そのところは未確認。
youtubeは、flashpluginをインストール途中でインストールFail。
徐々に安定してくるでしょうが、今のところ上記不具合意外10.04.1との差が体感できなかったりしています。もう少し、期間を置いて正式リリース後に改めて確認をしたいと思います。

Hak5からの届け物(その4)

そして、送られてきたグッズの数々。
待っていました ! !

PCケースを新調した際には、ぜひ貼り付けておこう。
ちなみに,現在のPCケースは安物ので、DVDドライブのリジェクトボタンの操作性が非常に悪いため、もったいないので、現在使用中のPCには貼りたくない。

絶対にいいケースを買って、貼り付けるのだ ! ! !

さて、グッズは他にもあるので、次回は何を買おうか,今から検討しておこう。

Hak5からの届け物(その3)

やはり、どうみてもそのように見えるが、読みにくい. . .

Hak5からの届け物(その2)

このサインは、あのMr.Darren Kitchenの直筆のサインか ! ?

Hak5からの届け物(その1)

Hak5のストアーにてちょっとしたグッズを注文した。
すると数日後、国際郵便で目的のものが届いた。

Ubuntu 10.10 RC版、起動せず

さっそく先ほど、Live CD版似て起動した所、起動中のUbntu画面表示後、エラーメッセージが連続して出てきて起動できませんでした。やはり、まだ改良の余地はありそうです。10.04の時はこのようなことはなかったのですが、引き続きサポートを頑張ってもらいたいと思います。
ちなみに,私は10.04.1を使いつづけますが. . .

2010年10月1日金曜日

Ubuntu 10.10 RC版がでました

DistroWatch.comでは、Ubuntu 10.10 RC版の概略が出ています。併せてKubutu、Xbuntu版も出ているようです。さっそく10.10RC版amd64バージョンをBittrentでダウンロード。明日にでも、CD-Rに書き込んで試してみる予定です。
個人的には、カーネルが2.6.35にあがっているのが気になって仕方がありません。あと、起動時間がどのくらいかかるのかも感心があります。まだRC版なので安定性を求めるのは早いとおもいますが、チャレンジャーはぜひトライしてみてください。