2010年6月27日日曜日

Fedora 13でセカンドライフを使ってみた

率直、nVidia社のドライバを入れないと、まともに動かすのは難しいと思われる。
私の場合は、nVidia社のドライバをインストールしていることもあり、Windows版と遜色なく動作するが、Windows版の方が動きはよいように見受けられる。
ビュアーもバージョンが変わった事もあり、まだ操作自体少し馴染めない所もあるが、今のところは動作している。
こうなると、Windowsの必要性が、また薄らいでいく印象は否めない。

今から十年前に、誰がこのような状況を予想したのか。
オープンソースのおかげで、Windowsよりもコンピュータウイルスは多くなく、しかし、しっかりとこれも無料のアンチウイルスソフトもあって、言うことなしと言った状況である。

2010年6月22日火曜日

Hayley Westenra 〜天使の歌声〜

中島みゆきさんの English Version by Hayley Westenra



いつ聞いても、この声質には聞き入ってしまい、私にとっては天使の声として心に響きわたり、そして隅々まで染み入ります。

今日は、体の疲れに負けて、休んでしまった

うつ病にかかった当初のように、ひどい疲れに負け、出勤の身仕度までしたが、結局疲労感が抜けずに、休暇としてしまった。
もっとも、そのおかげで随分と疲れは取れたので、明日からは平常に仕事をこなせると思う。

梅雨時に、「うつ病」を患う方々は調子が悪くなりやすい、と言う話をよく聞くが、この様な形になって出てくるとは思わなかった。

早く、梅雨が開けて、この疲れやすい体質を運動で回復するのがいいかもしれない。
ただし、今はそのような状態ではないですが・・・・

2010年6月19日土曜日

Fedora 13 その後安定稼働中

現在のところ、とても安定しており、先達てかなりのアップデートがあったが、そのおかげでもあってか、非常に快調に安定稼働中。しかし、Ubuntuは一度もそのようなことがなかったので、Ubuntuの方がより安定しているのではという気がしている。

2010年6月13日日曜日

Fedora 13再インストール

何故か、システムがおかしな動き方を始めたため、シャットダウンを試みるも、NG。
残念ながら、再インストールを実施した。
原因として考えなれるのは、カーネルを新しい物に変更して動かしたところ、カーネルクラッシュの赤いアイコンが出てきたが、無視して使用し続けた結果かもしれない。

現在は、Fedora 13のオリジナルのカーネルをそのまま使用。

しばらく様子をこのままで見てみる。

結局、元の環境に戻すのに、二日かかってしまった。
休日丸潰れ状態でがっかり。

まぁ、こんな時もあるさ。

2010年6月8日火曜日

「うつ病」についてのまわりの理解について

会社ではメンタルケアの面談を行うも、「うつ病」を患った人への無関心さからでる言動や行動、そして仕事の負荷、挙句に今後の状況を見て回復しつつも、比例してパフォーマンスが上がっていかなければ、配置転換を含めていろいろと考える必要があるといわれてしまった。

いつも、パフォーマンスをあげたくても、天気の悪い日やましてやこれからやってくる梅雨の季節など、難題が控えているのに、率直凹んでしまった。

好んで「うつ病」担ったわけでなく、そしてその辛さが周辺の無知と無関心による辛い状況、分かるのは、同じ病気にかかったことのある人だけ、苦しんだことのある人だけしか分からない、そんな状況がある。

真面目にガツガツと仕事をしすぎるところから発症してしまったこともあり、主治医からは「言い方はよくないけれど、損な性格」といわれもしました。
もう少し、知恵を使ってそれなりにうまく世の中を渡っていくように、との言葉が裏側にあると思ったが、これもまた難しい。

「正直者は損をする」
どこかで聞いた言葉ではあるが、今の自分にはしっかりと当てはまっているのかもしれない。

2010年6月6日日曜日

天使の歌声、「Hayley Westenra」

Hayley Westenra
天使の歌声に聞こえます。

そして、「Prayer」は特に気に入っています。




とても、癒されます。

「ザ・シークレット」について

先だって、何気にyoutubeにて「ザ・シークレット」についての動画を見つけたのでみていたところ、とても興味が沸いたので、さっそくアマゾンにて書籍版(DVD版もあり)を購入。
土日は、この書籍をずっと読んでいた。

過去を振り返ると確かに、今の状況は過去の思いが現実化したところはある。
例えば
・マンションの購入
・車の所有
・転職先での給与アップ
などなど

でも、「うつ病」もそうだったのだろうかと、考えると思い当たる節がない分けではない。
では、「ザ・シークレット」との奥義、これからしばらく試しつづけてみねことにする。
今後、どのように状況が変わっていくのか、確認してみたい。