2009年8月2日日曜日

ML115 + CentOS 5.3 + Athlon 64 X2 6000+

最近、リアのファンの音があまりにも五月蝿いので交換しました。
いちおう、PWM対応のものを購入して、接続して無事動くことを確認しましたが、何故かBIOSレベルデFAILEDステータスが出てしまったので、やはりBIOSでFAILが検出されてもそのまま無視で自動的に続行するように設定を変更後、正常に起動。
ただし、CPUをAthlon 64 X2 6000+に交換したことにより、熱暴走が多発したため、現在ケースのカバーを外しての運用となっています。
ただし、これでもCPUファンにモ問題があるのか、カーネルのコンパイル時には熱暴走の果てに、電源OFFになってしまいます。
いずれCPUファンも交換といったところでしょうか。

それ以外は、通常のディスクトップとして使用しており、とくに問題は出ていません。
CentOS5.3でのディスクトップ環境、思ったよりもWindowsと同等に使えていますので、満足しています。