2009年1月17日土曜日

相変わらずのストコーマ

すこし、順調に進むかと思われたエフィカシーの向上ですが、なかなかストコーマが取れずに心理的に焦っていることも合って、なかなか思ったような進捗が見られません。
こんな状況では、ストコーマが減るどころか帰って増やすのではという気がしてなりません。

結果が出ずに、進捗も良くない状況が、心理的にネガティブになっているのは分かっていますので、この辺りの改善を何とかしたいと考えています。

もともと音楽が好きなので、音楽方面での対応について、自分なりに検討し実行してみようと思っています。

2009年1月12日月曜日

早速、成果としては...

以前より、結構個人的には引き寄せ(結果的には)が起きるものとしては、好きな音楽や気になっている音楽の曲名が分からず、非常に気にかけていると、いずれ判明したりする事がほぼ100%に近い状況があります。
振り返ってみますと、それなりにいろいろとインターネットで探していたりしています。
そして、それが苦痛でもなんでもなく、一生懸命探していたりしています。
結果、なぜか見つかったりしています。

このあたり、苫米地ドクターの言う、その音楽の必要な情報の取得方法が「見えてくる」といったところでしょうか。

現在仕事で言えば、今年はとても仕事量が増えてくることがわかっています。
また、打ち合わせについても、今まで何気に聞いていた言葉一つひとつが、今まで以上に意味を考えながら、今のレベルで吟味し、以前には無いような質問が出来るようになりました。
このあたりも、目標を定めたゴールに向けて、潜在意識がその解決の為に提示した一つの方法が「見えてきた」といったような気がいたします。
これは、コンフォートゾーンを絶えず高く掲げて、エフィカシーも同様にしたことによって、ストコーマのいくつかが外れた結果という気がしてなりません。
購入した苫米地ドクターの「残り97%の脳の使い方」に付随しているCDを何度も聞くのですが、それもどうやらストコーマが外れていくその理由が、頭の中に言葉として記憶されているので、ストコーマが外れるという自己暗示(?)も影響があるような気がいたします。

いずれにしても、少しずつ周りが動き出しているような気がしていますので、更なる変化を起こせるように努力をしたいと思います。

2009年1月11日日曜日

何かが動き出してきたような...

今年の私の仕事の予定が上層部より間接的に伝わってきました。

昨年よりも、より内容が高度になってきています。
また、受け持つプロジェクトも数が増えます。
当然責任もより求められます。

うーむ、率直「できるのか...」と尻込みしたくなる内容です。
でも、これはコンフォートゾーンを高くしたことにより、ホメオスタシスが働いて、今までのコンフォートゾーンに戻そうという結果、「尻込み」という状況が出てきているのではと考えられます。
よって、コンフォートゾーンを高くし、合わせてエフィカシーも高くして、それを維持させていく必要がより出てきました。

収入増加が期待できるのは嬉しい限りですが、その反面それを実現するための内容も見えてきた、といったところで、現在苫米地氏の理論が私の身に起こりつつあるので、来年の今頃の状況がどうなるのか気になるところです。

でも、もともと頭の悪い私が本当に題されたプロジェクトの数々をこなしていけるものか、このあたりも自らの潜在意識を信頼していくしかないかもしれません。
(このような思いも、低いいままでのコンフォートゾンーンの影響で、ホメオスタシスが働いてしまっていますね。)

よし、どうなるものか、そして更なる大胆なコンフォートゾーンを掲げてみたらどうなるのか、こちらも引き続きトライしてみたいと思います。

2009年1月2日金曜日

ホメオスタシスの強烈な働き

コンフォートゾーンを高めると、現状を維持したいホメオスタシスが足を引っ張ろうとします。
現在の私がそのような状況です。

以前より責任度の高い仕事を求められていますが、転職前にも実施したことがないため、結構躊躇してしまう場面が多々あります。
当たり障りなく、楽な仕事を考えますと、当然コンフォートゾーンが低くなるためホメオスタシス的には今のまま楽という事になりますが、給料は高くならない状況があります。

給料を高くしたい場合は、当然責任が高い度合いのものを消化していく必要がありますが、そこにはドリームキラーが立ちはだかっています。
私の場合もまさにそのドリームキラーが強烈で、ついついしり込みをしてしまいます。
しかし、これは、苫米地氏の言葉を借りると、しり込み自体はコンフォートゾーンに引き戻そうとしている結果では、という気がしています。
よって、これに負けずにコンフォートゾーンを高く維持させておくために、エフィカシーをより高くさせておいて、最終的にホメオスタシスを現状より高く維持させようにしなければいけません。
とはいうものの、リアルな状況でドリームキラーにいろいろといわれると、相当へこみますのでこの辺りまだまだ未熟者かもしれません。
でも、今までの過去の出来事と、現在起こっている身の回りの出来事は、たしかに苫米地氏の本に書かれている内容どおりなので、何とかこの状況を切り抜けて更に高い位置にコンフォートゾーンとエフィカシーを持っていき、そこのレベルに対して継続的に維持できるようにしなければという思いがあります。

そうしますと、潜在意識が、後は勝手に自ら考えている方向へ導いていくと思っています。
ところで、この導いていくというやり方についてはは、具体的にどのような作用が人へ影響を及ぼすのかが気になります。自動的とはいえ、このあたりは分からなかったりします。
もっとも、潜在意識が動かしてくれるので、気にしなくてもいいのかもしれませんね。

このあたり、こんなことを考えているようでは、まだダメかもしれませんね。