2009年11月8日日曜日

復職後約半年が過ぎました

今ではとても、状態がよくて落ち込んだり寝込んだりすることは無くなりました。
ですから、やっと最近になって薬の効果が実感できた、といった所です。

さて、復職後リハビリがてらの作業を続けてきましたが、そろそろ終わりに近づいています。
ただし、元の部署への復帰は、上司を含めて非常に困難のような雰囲気を匂わせていました。
理由としては、まだわたし自身治療中であること、かなり一人当たりの負荷が高い為、人材を潰す分けにはいかないから、との事のようですが、実際には、状況的に一度うつ病になると、再発の可能性が高い為、「元うつ病患者」はどうも敬遠しているようなところも伺えます。
ならば、別の部署にいくまでの事、しかし、給与が下がらず、現在の私にあう部署はどこなのか、率直よくわからない状況があります。転属先でもよろしくない人たちがいる可能性も十分考えるために、とても慎重になっています。
また、かつて気軽に話しかけてくれた部署の仲間からも、声をかけられなくなったりと、なんだか不要な人間あつかいされているような気がしています。(気をつかっているのではとも思いますが、そのあたりは率直分かりません。)
一度うつ病にかかると、いろいろと厄介な状況になってしまうな、と改めて感じている今日この頃です。

2009年10月12日月曜日

ML115は、結局使用中止となりました

基本的には、CPUの温度が高くて、TDPに耐えられずにカローネルのコンパイル途中で必ず落ちてしまいます。(電源も)
よって、この際ケースもかえて(Yahooオークションで安く入手)
・マザーボード A780GM-M3 (V1.0) 約5000円
・CPU Phenom II X4 456 (3.0GHz)
・メモリ 2GBytes x 2 (以前ML115で使用していたもの)
・サウンドボード SB Live! 5.1 (以前ML115で使用していたもの)
・グラフィックボード Geforce 8800 GT (これは以前ML115で使用していたもの)
それから、今回は熱対策としてCPUクーラー「無双」を付けました。
標準で、12cm口径のファンが、CPUのフィンに付いているサイドフロー型で
おまけに反対側にも12cm口径のファンをつけました。
ケースのリアファンは、もともとHP ML115についていたものだけに、音はうるさいが
まあ、これなら許せる範囲としてあきらめました。さらに、フロントにも12cm口径の
ファンを装着。これで、熱対策は準備完了。

さて、OSは、当然CentOS5.3 x86 64bit。
既に使用開始して、ひと月あまりが経過したが、今のところまったく問題は無い状況です。
いまは、このPCがメインマシンと化しています。
ちなみに、カーネルは2.6.30.9を使用しています。

快調の一言につきます。
しばらくは、このマシンで遊べそうです。

2009年8月2日日曜日

ML115 + CentOS 5.3 + Athlon 64 X2 6000+

最近、リアのファンの音があまりにも五月蝿いので交換しました。
いちおう、PWM対応のものを購入して、接続して無事動くことを確認しましたが、何故かBIOSレベルデFAILEDステータスが出てしまったので、やはりBIOSでFAILが検出されてもそのまま無視で自動的に続行するように設定を変更後、正常に起動。
ただし、CPUをAthlon 64 X2 6000+に交換したことにより、熱暴走が多発したため、現在ケースのカバーを外しての運用となっています。
ただし、これでもCPUファンにモ問題があるのか、カーネルのコンパイル時には熱暴走の果てに、電源OFFになってしまいます。
いずれCPUファンも交換といったところでしょうか。

それ以外は、通常のディスクトップとして使用しており、とくに問題は出ていません。
CentOS5.3でのディスクトップ環境、思ったよりもWindowsと同等に使えていますので、満足しています。

2009年7月20日月曜日

復職して1ヶ月半

薬が聞いてきているのか、だいぶ精神的に安定してきており、ネガティブな思考に陥ることが殆どなくなってきた。ただし、1週間を通して良くなったり悪くなったりの波があるので、その意味ではまだまだ。また、思考力もずいぶんと衰えており、これにも相当残念な思いがある。
そもそもの「うつ病」と薬の副作用が合わさってのことのようで、回復するのは相当先のようである。(そもそも、薬を服用している状況では、回復は望めないと思う。)
ただ、現在は以前より落ち込むことが殆んどないため、その意味では随分といい方向にいっていると思っている。
あせらずに、気長にのんびりと治していこうと、現在考えている。

つい数ヶ月前ならば、一日でも早く回復したいという焦りが多々あったと思うが、いまは殆んどその焦りがないので、何とかなるかなといった、根拠のない状態に至っている。

ちょっと、お気楽モードといった所かも。

2009年6月28日日曜日

復職してからのその後

周期的に、よくなったり悪くなったりする傾向が出てきています。
この辺りは、どうしようもなく、なすがままの状況となっています。

また、発作的な不安が出てくるときがあるので、頓服は常時携帯。
何とも情けない状態です。

少しずつ調子がよくなっている、という所見を主治医やカウンセラーの方には言われるのですが、本人的にはその辺りよくわかっていなかったりしています。
いったいいつになったら楽になるのか、その兆候が身体的に感じられません。

このまま、何年もずっと同様な状態だったらと思うと、非常に辛いです。

2009年6月23日火曜日

復職してしばらくたちました

少しずつではあるが、着実に回復に向かっているようである。
主観的には、よく分からないが主治医の話では、波がありつつ収束している方向にあるとのこと。
でも、土日の休みの日には、率直非常につかれとだるさで終日自宅で横になっているので、はたして回復しているのか、ちょっと気になる。
月曜日が土日の余波(?)で結構厳しいが金曜日にかけて調子が上向きになり、その金曜日などは絶好調になったりする場合があります。

もっとも、翌日には情けないことにダウンしてしまいますが...

現在徐々に、就業時間帯を長くする過程にいます。
ステップ的には、復職間もないので初期段階ですが、早く回復して通常勤務に戻りたいところです。

ただ、あせると回復に時間がかかるため、年齢的なこと、収入のことを考えると、率直なところあせってしまうことは、個人的に避けられないところがあります。

それから、一時期うつ状態がひどいときは全くできなかった、潜在意識の活用について、苫米地さん著書の本を参考に、また再開しようと思います。
(CDつきの本も、アマゾンで買ってしまったりしました...)

さて、まだうつ病の治療が長引くかもしれませんが、とりあえず潜在意識の活用は、今まで以上に活用しようと思います。

2009年6月7日日曜日

復職2週目が始まる

先週の疲れがまだ取れないにもかかわらず、復職2週目に突入。
とりあえず、天気がよければ何とかもつと思う。

しかし、こうも復職に疲れが伴うとは予想していなかっただけに、求職中にもっと体力を付けておくべきだったかもしれない。
ただし、通勤疲れもかなりあるため、こればかりは慣れるしかないといった所でしょうか。

さて、明日からまた頑張るぞ!

2009年6月6日土曜日

うつ病からの復帰 復職第1週目

とにかく、疲れたの一言。
まずは午後出勤かつ短い時間ですが、それでも通勤慣れしていないこともあり、また休職前の仕事で使っていた頭の回転まで半分も到達していない現状も知り、ショックもあります。
本日は午前中に通院、薬を処方していただき、昼食後は夕食の時間まで爆睡状態。
これで、夜が寝られるのかというと、実はしっかりと寝られてしまったりするのです。
睡眠過多かもしれませんが、とにかくだるい、疲れたの一週間でした。

さて、来週は2週目。
少しは、体が慣れていれば幸いです。

2009年5月30日土曜日

HP ProLiant ML115の大容量メモリの問題について

先日、インターネットで、私がメインで使用している
ML115に対して4Gバイト以上の大容量メインメモリ搭載時のPCI-Eビデオカードの障害が発生する場合がある記事を見かけました。

現在使用しているML115 G1+GeForce 8800GT(512Mバイト)では全く問題なく動いています。
そもそも、障害としてあがっている環境は32Bit版のWindows XPのようで、64Bit版CentOS5.3ではそもそも環境も違うので比較にはなりませんが、nVidia純正ドライバも導入して、現在とても快調に動作しています。

プリンターへの印字も、CUPSを利用してネットワークプリンタサーバに接続されているEPSONプリンタへ出力されていますので、今のところは特に不自由はしていません。

引き続き、継続使用中といったところです。

2009年5月29日金曜日

来週から復職です

長くもあり、短くもかった休職期間。
うつ状態も、最近はずいぶんと楽になっており、その意味では順調ですが、そもそも復職自体不安がいっぱいであり、以前のようにできるか、そして再発は大丈夫かなど先々のことを勝手に心配している状況もあります。
まずは、無理をせずに、徐々にといった所で復職したいと思います。

さて、実は先だって苫米地英人さん著の「脳にいい勉強方法」という本を購入しました。
内容的には、なるほどと言った所が多く、本のタイトルではありませんが勉強になりました。
また、サブリミナルの入ったCDも一緒に付いてきたので、早速聞いてみました。
薬の影響もあり、聞きながら寝落ちしてしまったりしているので、本書の記述内容にしたがって実施したいと思います。
これで、効果があがれば何よりです。
ただ、最近年齢の影響か、高い周波数帯の音が聞こえなくなってきているので、はたして効果があるのか、気になったりしています...

おいおい、効果の程、報告いたします。

2009年5月12日火曜日

復職がそろそろになってきました

うつ病を患って、休職から3ヶ月。
それそれ、復職の時期が近づいてきています。
勤め先では、このご時世にもかかわらず仕事はたくさんあるようなので、このままリストラされてしまうのではという危惧は、少々減った感じです。
ただ、復職といってもどのような形で受け入れてくれるのかがとても心配です。
いちおう、カウンセラーの先生と相談してまずは復職プログラムを作成することになりますが、それと並行して、復帰先の部署でも別途検討しているとのこと。
このあたり、まずはカウンセラーの先生とよく相談して作成していただく復職プログラムに従うつもりです。(いきなり、いままでと同じようにはできませんので)
でも、率直心配と不安はあります。
とてもあります。
うまく、復職できなければという焦りもあります。
いま、とても複雑です。

2009年5月6日水曜日

CentOS 5.3 今のところ順調です

DVD,flv,mp4,WMVなど動画を見ているときに、Fedora 10では時々(と、いいましても、とても気になりますが)音飛びや動画の飛びが見られましたが、CentOS 5.3に切り替えてからは、そのようなことは全くなくなりました。
非常に安定しています。

唯一、私が気になっている所としては、Skypeの音声入力がEcho123で確認できないことです。
(ビデオの方は、UVCのドライバを入れることによって解決。)
もっとも、わたくしの場合は、Skypeでチャットを行うことが殆どなので、特に困った状況はなかったりします。
それから、Linux版のSkypeのバージョンが現在2.0なので、なんとか改良していただきバージョンアップをお願いしたいところです。

さて、うつ病の方ですが、よくなったり元に戻ったりの繰り返しの状況ですが、不安や心配などは、薬のおかげで以前よりも楽になっています。ただ、やる気や前向きな考えなど、なかなか日々安定しないので困ったものです。また、今日のような天気の悪い日などは気力が萎えてしまいます。
潜在意識を利用しようと思っているものの、睡眠薬の影響で布団に入って実施しはじめると、すぐ寝てしまうという情けない状況が続いています。このあたり、タイミングややり方なども含めて、再検討といった状況です。

そろそろ復職の時期が近づいています。
率直、ブランクがあるのでとても心配です。
メンタルクリニックの先生とよく相談しながら進めたいと思います。

2009年5月2日土曜日

液晶モニタを購入しました

先だって、何気にPC AKIBのサイトを見ていたら、ドスパラの広告で
LG製の液晶モニタ20インチワイド版が、なんと12,245円でした。

早速購入し、現在使用していますが、まったく問題もなく、とてもいい買いものでした。
以前使用していた液晶モニタを中古ショップへ持参して売ったので、実質1万円少々といったところで、20インチ液モニタが手に入ったことになります。

それにしても、以前から比べますと、とても安くなってきましたね。

現在、メインPCのCenOS5.3とサブのVistaを切替器で切り替えながら使っています。

まだ、DVDは見ていないので、これから早速見てみようと思います。

それにしても、いい買いものをしました。

2009年4月24日金曜日

Fedora 10からCentOS 5.3へ変更しました

理由としては、Fedoraの開発サイクルが早いこと、Fedoraレガシーのように過去のバージョンにたいしてサポートの不安があったことが大きな理由です。
取り急ぎ、まずは現在のハードスペックです。

HP ML115 G1をベースに
・CPU AMD Athlon 64 x2 6000+
・メモリ DDR2 4GBytes
・グラフィックボード GeForce 8800GT 512MB
->nVidiaのドライバをインストールして使用。CentOSでも使用する。
・HDD 80GBytes(標準装備品)+WD 320GBytes
->Fedora 10のときは、LVMにてひとつのボリュームとして認識
今回もその同じとする。

CentOS5.3へ切り替えての状況
・テーマやアイコンの表示が変更するたびに問題なく全て反映されるようになった。
->Fedora 10の場合はできなかった。都度ひとつひとつ変更していた。
・プリンター(EPSON PM-A840Sも、純正ドライバーをダウンロードして、PPDファイル作成後、組み込んで、ネットワーク印刷も問題無く動作。
・Streamtunerを使用する際、Shoutcastの音楽リストが表示されない問題が発生。
ひとまず、/etc/hostsファイルにいかを追加して表示するも、一番左側の部位に各音楽のカテゴリ毎のフォルダ表示がされない。
205.188.234.120 www.shoutcast.com
・Skypeの音声入力ができなくなってしまった。
->Skype及びCentOSの音声部位の設定、また改めて接続しているジャックの場所を確認するも不明。
・DVDを見る際に、Fedoraよりもライブラリを探してインストールするのに手間取った。
・その他、Fedora 10で使用していたSBaker(CD/DVDライティングソフト)のCentOS版(RHEL5も含む)を探しているが、いまだ見付からない。
・事前に各種ライブラリーがインストールされていないため、後から探して入れる事態が多々発生。
->サーバー用途としては、不必要なため仕方がない。

こんなところでしょうか。
とりあえず、GNOMEを使用していますが安定しているのでとても満足です。

Fedora 11がそろそろでる気配がありますので、先進性を求めない安定指向の私としては、CentOSでこれからしばらくいこうと思います。

2009年4月20日月曜日

そろそろ復職の時期が近づいています

率直不安です。
元の環境のままで、元のような仕事をしていては、また再発してしまいそうな気がします。
このあたり、復職時の仕事の環境を調整する必要があると思います。
カウンセリングにていわれた際にも、同様な事をいわれました。

現在も引き続き処方された薬を服用していますが、それでもこの不安についてはどうしようもありません。近々、上司と復職後の事で面談をする予定ですので、前述の懸念部位についてよく相談をしてこようと思っています。

うつ病になると、いろいろなところに影響が出るものかと改めて知る事になりました。
この先のことを考えるととても心配ですが、カウンセリングが近日ありますので、出向いて前述同様に相談してきます。

2009年4月17日金曜日

今日は、何事もやる気が起きない状況です

どうも、天気がよろしく内皮は必ずと言っていいほど、何事も億劫になりがちです。
今日も、朝から天気が悪く、自宅にて静養中、そろそろ復職の準備をしなければいけないにもかかわらず、ほとんど布団から動けずじまい。
これではいけないですね。

うつ病とはいえ、薬を服用しているのでこのような状況は起きないものと思っていましたが、難しいものです。

復職への焦りもあってか、ここのところ今ひとつ調子も上がりません。

あせらず、じっくりと回復を待つしかないかもしれません。

2009年4月8日水曜日

ML115へ余っていたHDDを追加(LVM)

以前より、当初からついていた80GBytesのHDDが物足りなくなっていたので、別途購入したく考えていました所、ふと以前使用いて余っていた320GBytesのIDE HDDを発見。
早速これを、追加しようと思い立ちました。
ただし、IDE HDDであること、(80GBytesのHDDはSATA接続していることこともあって)そして、この追加したHDDを見かけ上一つのボリュームとして使用したいという思いから
・IDE->SATA変換ボードを追加購入
・LVMを導入
する方針として、まずはIDE->SATA変換ボードを購入しました。価格は1890円。メーカー名は失念してしまいました。一通りのケーブル(電源分岐ケーブル、SATAケーブル)が入っていたので、得に追加購入はありませんでした。

購入後早速、この変換ボードを取り付けHDDを本体に取り付けました。
ちなみに、ML115には、フロントパネルを開けると、増設時にHDDに使用するネジが複数標準でついていましたので、これを利用することにしました。
このあたり、もともとサーバ機として発売していた事もあり、HDD増設を考慮した作りになっているようです。

BIOSからもSATAドライブとして認識ができて、かつそのHDD容量も問題なく認識できていましたので、いざFedora 10を起動して、早速LVMへ挑戦。

結果から言いますと、当然見事に一つのボリュームとして見えて、追加した分のサイズが増えていました。うれしい限りです。

ちなみに、現在までいろいろとFedora 10について参考にした書籍では、
「Fedora 10 スタートアップバイブル」
 毎日コミュニケーションズ 定価3980円(税別)を購入しました。
とても、わかりやすくかかれているので、個人的にはおすすめです。

さて、我が家のML115、次なる課題は熱の排気かと考えています。
先だって購入しましたGeForce 8800GTの温度が現時点で54度前後ですので、夏場になりますとさらに上昇するのではという気がしています。また、チップセットもとても熱く、現在は標準のヒートシンクですが、こちらも何かファンを別途検討する必要があるかもしれません。
(ネットでは、目玉クリップを使用している方もいらっしゃるようです。)

うーむ、すっかりML115改造マニアになってしまってきている状況です。

うつ病、その後

一時期からくらべると、だいぶ回復しているように思っています。
朝は、食後に散歩にも出かけられますし(但し、天気の悪い日はダメだつたり、散歩後帰宅してから二度寝をしたりと、まだダメだったりしています。)、数ヶ月放置していた観葉植物の手入れ等も本日はやり遂げられました。
先月あたりでは、まったくやる気もなくて、いつもふさぎこんで根拠が曖昧な心配事(解決済みのものも含めて)や不安で、あたまがいっぱいいっぱいだったのですが、そのあたりも少々落ち着いてきています。
処方された薬の影響もあると思いますが、幾分楽になってきた今日この頃、このまま順調に回復していきたいところです。

2009年4月6日月曜日

GeForceのドライバを更新したら、ベンチマークの結果が変わりました

何気に、nVidiaのページへとんでいき、ドライバーのバージョンが上がっていたので、早速ダウンロードして、glxgearを再び実施。
(もちろん、GeForce 8800GTで)

66197 frames in 5.0 seconds = 13239.302 FPS
90852 frames in 5.0 seconds = 18170.387 FPS
91004 frames in 5.0 seconds = 18200.777 FPS
90549 frames in 5.0 seconds = 18109.652 FPS
90761 frames in 5.0 seconds = 18152.020 FPS
90823 frames in 5.0 seconds = 18164.520 FPS
90877 frames in 5.0 seconds = 18175.250 FPS
90765 frames in 5.0 seconds = 18152.920 FPS
90745 frames in 5.0 seconds = 18148.826 FPS
90843 frames in 5.0 seconds = 18168.533 FPS
85720 frames in 5.0 seconds = 17143.750 FPS
85764 frames in 5.0 seconds = 17152.760 FPS
88250 frames in 5.0 seconds = 17649.996 FPS
88851 frames in 5.0 seconds = 17770.164 FPS
86523 frames in 5.0 seconds = 17304.496 FPS
90043 frames in 5.0 seconds = 18008.594 FPS
87861 frames in 5.0 seconds = 17572.062 FPS
87013 frames in 5.0 seconds = 17402.443 FPS
91361 frames in 5.0 seconds = 18272.064 FPS

驚きました。前回測定した数字の倍も上がっていました。
GeForce 8400GSの計測値、
14009 frames in 5.0 seconds = 2801.644 FPS
がかわいく見えて仕方がありません。
それにしても、この激速、一体何のためにしようするのかといいますと、実得に大きな目的はなく、Linuxで快適な環境ができて、Windowsの代わりにディスクトップマシンとして使用できればという思いで、かつお金をかけずに実現したいということで、中古パーツなどの寄せ集めできました。(ただし、CPU Athlon 64 X2 6000+,2GメモリX2=4Gは新品を購入しました。)

忘れさられていた、ML115が、今やっとメインのディスクトップになった状況です。
しばらく、Fedora Corae 10で続けて使ってみようと思います。
得に不自由もしていないですし....

2009年4月5日日曜日

ML115にGeForce 8800GTをのせてみました

以前より狙っていたのですが、価格が高くて当時みおくりましたGeForce 8800GTを、本日中古で購入、早速取り付けました。

そして、GeForce 8400GSとの比較をglxgearを使用して計測してみました。

[GeForce 8400GS]
12376 frames in 5.0 seconds = 2475.084 FPS
13853 frames in 5.0 seconds = 2770.444 FPS
14009 frames in 5.0 seconds = 2801.644 FPS
13920 frames in 5.0 seconds = 2783.978 FPS
13911 frames in 5.0 seconds = 2782.179 FPS
13907 frames in 5.0 seconds = 2781.270 FPS
13805 frames in 5.0 seconds = 2760.976 FPS
13918 frames in 5.0 seconds = 2783.474 FPS
13867 frames in 5.0 seconds = 2773.389 FPS


[GeForce 8800GT]
37962 frames in 5.0 seconds = 7577.409 FPS
43344 frames in 5.0 seconds = 8654.829 FPS
43344 frames in 5.0 seconds = 8639.994 FPS
43321 frames in 5.0 seconds = 8644.573 FPS
43344 frames in 5.0 seconds = 8659.716 FPS
43300 frames in 5.0 seconds = 8654.160 FPS
42755 frames in 5.0 seconds = 8550.927 FPS
42918 frames in 5.0 seconds = 8580.188 FPS
42987 frames in 5.0 seconds = 8597.316 FPS

上記のように、このテストでは3倍ほど速度が向上しました。
他のベンチマークも実施してみたかったので、HDBENCH CLONEを使用したくコンパイルをかけました所、Fedora 10 64bit版を導入している影響か、コンパイルでエラーとなってしまいました。回避する方法があると思いますので、調べて実施してみたいと思います。

2009年4月4日土曜日

嫁さんのノートPCにも負けてしまった...

何気に、嫁さんが使用しているDELLノートPCにて定番のスーパーπを実施しました所、昨日のWindows Vistaマシン(ディスクトップ)と殆ど同じ時間で演算終了。
負けてしまいました....

個人的に思い入れがあるPCなので、非常にショックです。
でも、日常的に使用する分には遜色ないことはもちろんのこと、CPUを交換してかつ64Bitにて動作している事もあり、非常に快適です。
近々、グラフィックボード(現在、GeForce8400GS)を交換して見たいと思っています。
少し、もっさりとした動きなど殆ど気になりませんが、少しでも表示を改善したく、トライをしてみたいと思います。

2009年4月3日金曜日

ショック、C2D E4700 2.6GHzに惨敗!

Windows Vistaに入っている
インテル Core 2 Duo E4700 2.6GHzにて、スーパーπを実施してみました。
使用したOSは、Ubuntu8.10 日本語 Remix CD です。

以下結果です。

ubuntu@ubuntu:~$ ./super_pi 20
Version 2.0 of the super_pi for Linux OS
Fortran source program was translated into C program with version 19981204 of
f2c, then generated C source program was optimized manually.
pgcc 3.2-3 with compile option of "-fast -tp px -Mbuiltin -Minline=size:1000 -Mnoframe -Mnobounds -Mcache_align -Mdalign -Mnoreentrant" was used for the
compilation.
------ Started super_pi run : 2009年 4月 3日 金曜日 12:57:23 UTC
Start of PI calculation up to 1048576 decimal digits
End of initialization. Time= 0.240 Sec.
I= 1 L= 0 Time= 0.804 Sec.
I= 2 L= 0 Time= 0.940 Sec.
I= 3 L= 1 Time= 0.936 Sec.
I= 4 L= 2 Time= 0.940 Sec.
I= 5 L= 5 Time= 0.940 Sec.
I= 6 L= 10 Time= 0.936 Sec.
I= 7 L= 21 Time= 0.940 Sec.
I= 8 L= 43 Time= 0.940 Sec.
I= 9 L= 87 Time= 0.940 Sec.
I=10 L= 174 Time= 0.936 Sec.
I=11 L= 349 Time= 0.940 Sec.
I=12 L= 698 Time= 0.940 Sec.
I=13 L= 1396 Time= 0.940 Sec.
I=14 L= 2794 Time= 0.936 Sec.
I=15 L= 5588 Time= 0.932 Sec.
I=16 L= 11176 Time= 0.932 Sec.
I=17 L= 22353 Time= 0.916 Sec.
I=18 L= 44707 Time= 0.888 Sec.
I=19 L= 89415 Time= 0.840 Sec.
End of main loop
End of calculation. Time= 18.489 Sec.
End of data output. Time= 0.092 Sec.
Total calculation(I/O) time= 18.581( 0.656) Sec.
------ Ended super_pi run : 2009年 4月 3日 金曜日 12:57:41 UTC

クロックでは勝っていて、かつ64bit Fedora 10にて X2 6000+(3GHz)にもかかわらずこの差はいったい...
2次キャッシュの量の問題かも知れませんね。
それにしても、ショック....

世の中、こんなものですね。

2009年4月1日水曜日

ML115にAthlon 64 X2 6000+をのせてベンチマーク

定番のスーパーπを実施してみました。

# ./super_pi 20
Version 2.0 of the super_pi for Linux OS
Fortran source program was translated into C program with version 19981204 of
f2c, then generated C source program was optimized manually.
pgcc 3.2-3 with compile option of "-fast -tp px -Mbuiltin -Minline=size:1000 -Mnoframe -Mnobounds -Mcache_align -Mdalign -Mnoreentrant" was used for the
compilation.
------ Started super_pi run : 2009年 4月 1日 水曜日 22:52:13 JST
Start of PI calculation up to 1048576 decimal digits
End of initialization. Time= 1.031 Sec.
I= 1 L= 0 Time= 1.339 Sec.
I= 2 L= 0 Time= 1.268 Sec.
I= 3 L= 1 Time= 1.268 Sec.
I= 4 L= 2 Time= 1.267 Sec.
I= 5 L= 5 Time= 1.265 Sec.
I= 6 L= 10 Time= 1.268 Sec.
I= 7 L= 21 Time= 1.268 Sec.
I= 8 L= 43 Time= 1.273 Sec.
I= 9 L= 87 Time= 1.265 Sec.
I=10 L= 174 Time= 1.267 Sec.
I=11 L= 349 Time= 1.269 Sec.
I=12 L= 698 Time= 1.265 Sec.
I=13 L= 1396 Time= 1.265 Sec.
I=14 L= 2794 Time= 1.265 Sec.
I=15 L= 5588 Time= 1.263 Sec.
I=16 L= 11176 Time= 1.255 Sec.
I=17 L= 22353 Time= 1.240 Sec.
I=18 L= 44707 Time= 1.208 Sec.
I=19 L= 89415 Time= 1.131 Sec.
End of main loop
End of calculation. Time= 25.942 Sec.
End of data output. Time= 0.114 Sec.
Total calculation(I/O) time= 26.056( 0.873) Sec.
------ Ended super_pi run : 2009年 4月 1日 水曜日 22:52:39 JST

うーむ、これが早いのか、普通なのかよく分からない所が情けない状況です。
とりあえず、こんな感じでした。

ちなみに、4Gメモリ問題を記事上で見かけますが、当方ではまったく問題なく稼働しています。

2009年3月30日月曜日

ML115+Fedorca 10 + WEBカメラ 正常稼働しました

時間があったので、ポイントを使ってWebカメラを購入してみることにしました。
機種は

BUFFALO BSW13K02HSV 130万画素(ヘッドセット付属)

です。
購入に当たっては、UVC規格に適合したカメラということを第一条件にしました。
最近のLinuxでは、UVC規格ができたおかげで、個別のドライバを作成する必要がなくなったという記事を見かけたので、ポイントもあるし、ダメなら中古として売ってもよし、Vist PCで使用するもよし、とりあえず勢いで購入しました。

購入後、早速我が家のメインPCになってしまいましたML115+Fedora Core 10に取り付けて、Skypeのテストにて状況を確認してみました。

結果として、まったく問題なくサクッと何もせずに動いてしまいました。
音声、画像ともに良好です。

率直驚きました。
Fedora Core 10は、結構使えるディスクトップとして、さらにその 可能性を確信致しました。

2009年3月28日土曜日

ML115のパワーアップ

現在静養中のみながら、時間が有り余っていることもあり、以前に購入したHP ML115の改造を試みることにしました。

既に、この中には自宅サーバ用としてCentOSを入れる予定でしたが、別のマシンへ切り替えたことにより余ってしまっている状態だったので、Fedora Core 10(x86 64bit版)を入れてあります。

グラフィックボードもGeForce 8400GSが入っており、かつCPUもAthlon 64 3500+が入っており、メモリも1.5GBytes入っているのでこのままでもよかったのですが、
・CPUをAthlon 64 X2 6000+
・メモリを4GBytes
・CDドライブをDVDドライブ
へと変更致しました。

このML115、たしかとても安かったので粗末に扱っていた状況がありましたが、上記交換後、自宅ではWindows Vista PCをメインで使用していた所を、このML115がメインマシンとして昇格してしまいました。
もっとも、Windows用にハガキ印刷ソフトなど、特殊なソフトはWindows Vistaにお任せしますが、Word/Excel/Power Pointとの互換性が高いOpen Officeやグーグルがブラウザでしようできる無料のオフィースソフトもあったり、IMもYahooやMSN,ICQも合わせてつかえ、Skypeも使えるとなると、Gameをしないおじさんにとっては、WindowsとかLinuxとかは簡勁な以上今日だったりしています。
プリンターについても、EPSONのものをネットワークアダプターを接続して、ネットワークプリンターとして使用していますが、こちらについてもFedora Core 10では、EPSONのドライバを用いて、順調に動いています。

よって、こうなりますと、ますますLinux(Fedora Core)でも十分な状況です。
現在、この記述もML115のFedora Core10上のFireFoxから書き込んでいます。

昔から比べると、Linux及び周辺ソフトが充実してきたこともあり、ディスクトップマシンとしてのLinuxとして我が家では充分使えていると思います。

今後、更なる進化を遂げるであろうLinuxを考慮しますと、ディスクトップマシンとしてますます使い勝手がよいPCとして、先行きが楽しみです。

[ 重要 ]
ただし、Windowsに比べて、ある程度知識がないと簡単には扱えない(インストールも難しい)ところがありますので、万人向けとはいかないと思います。




2009年2月27日金曜日

うつ病になってしまいました

なんと、仕事のストレスからうつ病と診断されてしまいました。
現在、ジェイゾロフトを服用中です。

さしあたり、少しの間仕事を休むことになりました。
この間に、改善できることを願うだけです。

と、いいつつも、今日は朝から殆ど寝ていました。
恐らく、一日のうち2/3は寝ていたと思います。

これだけ寝たのは、何年ぶりだろうか...

これでは、潜在意識だの願望実現などといっている状況ではなくなってしまいました。
まずは、この「うつ」を治さなくてはいけません。

2009年2月15日日曜日

ついついイメージを忘れてしまいます

仕事のことで、最近絶えず頭が一杯になっているため、なかなか頭でイメージを定着する作業が怠ってしまいがちです。
これではいけないですね。
せっかく、頑張ろうとしているのに....

と、いうことで、本日からまた誓いも新たに頑張ります。

ところで、潜在意識の願望実現について、面白い話を少々。
以前あることで、とある方より厳しい叱責を受けたことがありました。
責任の一端は私にあるものの、その殆どが私とは関係ないにもかかわらず、その叱責は非常に厳しいものがあり、そっちょく精神的にも相当ダメージを受けたことがありました。
その際、その方に対してよろしくないイメージをしばらく持ち続けましたところ、その方の身辺でいろいろと大変な状況があったと風の便りで耳に入りました。
潜在意識のなせる結果なのかもしれませんが、この結果が相手に対して降りかかった状況ですが、一歩間違えれば自らに降りかかることもありえますので、この潜在意識の使い方は、十分に気をつけなければいけないと気を引き締めようと思います。

潜在意識の使い方、本当に難しいですね。

2009年1月17日土曜日

相変わらずのストコーマ

すこし、順調に進むかと思われたエフィカシーの向上ですが、なかなかストコーマが取れずに心理的に焦っていることも合って、なかなか思ったような進捗が見られません。
こんな状況では、ストコーマが減るどころか帰って増やすのではという気がしてなりません。

結果が出ずに、進捗も良くない状況が、心理的にネガティブになっているのは分かっていますので、この辺りの改善を何とかしたいと考えています。

もともと音楽が好きなので、音楽方面での対応について、自分なりに検討し実行してみようと思っています。

2009年1月12日月曜日

早速、成果としては...

以前より、結構個人的には引き寄せ(結果的には)が起きるものとしては、好きな音楽や気になっている音楽の曲名が分からず、非常に気にかけていると、いずれ判明したりする事がほぼ100%に近い状況があります。
振り返ってみますと、それなりにいろいろとインターネットで探していたりしています。
そして、それが苦痛でもなんでもなく、一生懸命探していたりしています。
結果、なぜか見つかったりしています。

このあたり、苫米地ドクターの言う、その音楽の必要な情報の取得方法が「見えてくる」といったところでしょうか。

現在仕事で言えば、今年はとても仕事量が増えてくることがわかっています。
また、打ち合わせについても、今まで何気に聞いていた言葉一つひとつが、今まで以上に意味を考えながら、今のレベルで吟味し、以前には無いような質問が出来るようになりました。
このあたりも、目標を定めたゴールに向けて、潜在意識がその解決の為に提示した一つの方法が「見えてきた」といったような気がいたします。
これは、コンフォートゾーンを絶えず高く掲げて、エフィカシーも同様にしたことによって、ストコーマのいくつかが外れた結果という気がしてなりません。
購入した苫米地ドクターの「残り97%の脳の使い方」に付随しているCDを何度も聞くのですが、それもどうやらストコーマが外れていくその理由が、頭の中に言葉として記憶されているので、ストコーマが外れるという自己暗示(?)も影響があるような気がいたします。

いずれにしても、少しずつ周りが動き出しているような気がしていますので、更なる変化を起こせるように努力をしたいと思います。

2009年1月11日日曜日

何かが動き出してきたような...

今年の私の仕事の予定が上層部より間接的に伝わってきました。

昨年よりも、より内容が高度になってきています。
また、受け持つプロジェクトも数が増えます。
当然責任もより求められます。

うーむ、率直「できるのか...」と尻込みしたくなる内容です。
でも、これはコンフォートゾーンを高くしたことにより、ホメオスタシスが働いて、今までのコンフォートゾーンに戻そうという結果、「尻込み」という状況が出てきているのではと考えられます。
よって、コンフォートゾーンを高くし、合わせてエフィカシーも高くして、それを維持させていく必要がより出てきました。

収入増加が期待できるのは嬉しい限りですが、その反面それを実現するための内容も見えてきた、といったところで、現在苫米地氏の理論が私の身に起こりつつあるので、来年の今頃の状況がどうなるのか気になるところです。

でも、もともと頭の悪い私が本当に題されたプロジェクトの数々をこなしていけるものか、このあたりも自らの潜在意識を信頼していくしかないかもしれません。
(このような思いも、低いいままでのコンフォートゾンーンの影響で、ホメオスタシスが働いてしまっていますね。)

よし、どうなるものか、そして更なる大胆なコンフォートゾーンを掲げてみたらどうなるのか、こちらも引き続きトライしてみたいと思います。

2009年1月2日金曜日

ホメオスタシスの強烈な働き

コンフォートゾーンを高めると、現状を維持したいホメオスタシスが足を引っ張ろうとします。
現在の私がそのような状況です。

以前より責任度の高い仕事を求められていますが、転職前にも実施したことがないため、結構躊躇してしまう場面が多々あります。
当たり障りなく、楽な仕事を考えますと、当然コンフォートゾーンが低くなるためホメオスタシス的には今のまま楽という事になりますが、給料は高くならない状況があります。

給料を高くしたい場合は、当然責任が高い度合いのものを消化していく必要がありますが、そこにはドリームキラーが立ちはだかっています。
私の場合もまさにそのドリームキラーが強烈で、ついついしり込みをしてしまいます。
しかし、これは、苫米地氏の言葉を借りると、しり込み自体はコンフォートゾーンに引き戻そうとしている結果では、という気がしています。
よって、これに負けずにコンフォートゾーンを高く維持させておくために、エフィカシーをより高くさせておいて、最終的にホメオスタシスを現状より高く維持させようにしなければいけません。
とはいうものの、リアルな状況でドリームキラーにいろいろといわれると、相当へこみますのでこの辺りまだまだ未熟者かもしれません。
でも、今までの過去の出来事と、現在起こっている身の回りの出来事は、たしかに苫米地氏の本に書かれている内容どおりなので、何とかこの状況を切り抜けて更に高い位置にコンフォートゾーンとエフィカシーを持っていき、そこのレベルに対して継続的に維持できるようにしなければという思いがあります。

そうしますと、潜在意識が、後は勝手に自ら考えている方向へ導いていくと思っています。
ところで、この導いていくというやり方についてはは、具体的にどのような作用が人へ影響を及ぼすのかが気になります。自動的とはいえ、このあたりは分からなかったりします。
もっとも、潜在意識が動かしてくれるので、気にしなくてもいいのかもしれませんね。

このあたり、こんなことを考えているようでは、まだダメかもしれませんね。